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<title>集団ストーカー被害者を救う聖書のみことば</title>
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<title>日本のクリスチャン人口</title>
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<description>「日本人　クリスチャン人口」で検索したサイトです。よければ見てください。キリスト...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span size=&quot;6&quot;&gt;「日本人　クリスチャン人口」で検索したサイトです。よければ見てください。キリスト教についてのわかりやすい解説がありました。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span size=&quot;6&quot;&gt;ーーーーーーーーーーー&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span size=&quot;6&quot;&gt;「キリスト教は西欧の宗教」について&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www11.plala.or.jp/tyamaki/sseiyou.htm&quot;&gt;http://www11.plala.or.jp/tyamaki/sseiyou.htm&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近はレンタル屋に行き、キリスト教の映画を借りてみるようになりましたがその中には超大作スペクタクル映画といわれる作品も多くまた、作品によっては象徴的な場面やせりふがあり、考えさせられました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たとえばキリストの生涯を書いた作品「偉大なる生涯の物語」では、旅での睡眠中に上着を盗まれたといって苦情を言う弟子に対してキリスト様が言う言葉は「盗まれるようなものに価値があるのかね？」というものでしたがどうも、個人情報も、では価値がない代物か？などと考えました。聖書の教えでは「体を殺しても魂を殺せない人間を恐れるな」というものがありますがつまり魂の問題がもっとも重大なことであるということかと思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後は旧約聖書に出てくる「サムソンとデリラ」という人物のエピソードを書いた映画もありますがこれは、ナジル人といわれる神に仕える類の人間として生まれたサムソンという怪力を持つ男性が怪力を失うにはどうするのかということをデリラという女性に問い詰められた結果教えてしまうというものです。敵の陣に捕らえられたサムソンに同胞のイスラエル人の女性が駆け寄り「私はとらわれの身で縛られている」というサムソンに対して「しかし心は自由であります。むしろ奴隷はあの人たち（サムソンを縛り付けて見世物にしている敵の民ペリシテ人たちのことだと思いますが）です」という場面がありこれも象徴的に思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;つまりどういう意味かというとそれは「罪の奴隷である」ということかもしれません。魂は死後も永遠に生き続けて天国か地獄のどちらかに行かねばならないからです。罪の奴隷になっている場合は自分で罪の行為を制御できないのかもしれないために幸いではないということだと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本日は地域にある教会に何とか礼拝に行きましたがそこでの説教で牧師先生が「世には一体何が真実なのかと探し回りいろいろと試行錯誤などを重ねている人がものすごく多くいますが、真実とは神様のもとに行くことにしかないのです」といわれていました。神様の言葉である聖書にそのとおり真実の言葉があり、それ以外には救いも慰めもないということだと思います。イエスキリストの言葉に「私が道であり、真理であり、いのちなのです」という言葉がありますがそれが最もはっきりわかりやすく救いの道を述べている気がしました。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>裸の大将</dc:creator>
<dc:date>2008-12-21T13:10:10+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/12/post-103e.html">
<title>信仰の歌</title>
<link>http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/12/post-103e.html</link>
<description>吉祥寺キリスト集会で使っている歌集には現代の世に合うように書かれているというか分...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;吉祥寺キリスト集会で使っている歌集には現代の世に合うように書かれているというか分かりやすい表現の歌詞があるのでそれを書き写します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歌集１３番　「主は語りかける」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。（第一ペテロ５：７）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一　主は語りかける「悩みを持って、いまわたしのそばすぐに来なさい。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＊何事も我が主イエスに頼り切る安けさ。御心にゆだねる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;二　世の力と富すべて空しい。主に頼る時に御心はなる。（＊おりかえし）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;三　世のたくらみなど役に立たない。主の光のもとすべては実る。（＊おりかえし）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;四　主に頼るものは動かされない。人の力などは何も生まない。（＊おりかえし）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歌集９９番　「人の知恵で見つけられぬ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の苦しんだ苦しみは平安のためでした。（イザヤ書３８：１７）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一　人の知恵で、見つけられぬ。安らかに生きる道。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;苦しみも、悩みもすべて、主の前に差し出そう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;二　すべてを知られる主イエスは、救いの御手を伸べて、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いのちと、安らぎの道に、我を導きたもう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;三　かすかな風の、そよぎまで、すべてを知られる主は、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;永遠の、安らぎの道に、我を招き入れたもう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;キリスト集会より歌集や歌の入ったCDも出ていますがそれを聞くと癒されるものを覚えます。正直神様の造られた素晴らしい空などへの感動はありますが地上では一体何かと思うほどの愚劣三昧の姿を見ています、（加害者らの）幾ら彼らがこちらを「恥ずかしい存在」に仕立て上げようがやはり「神様の造られた美しい空」に１００パーセント無関心に見え、自己のワンパターン行為に何の思考もないかのように耽る姿は異様ですし恥ずかしい気がします。いい年した人間がそういうことを繰り返して本当に幸いだろうかと思います。彼らはこちらが美しい空に感動することを下劣に嘲弄するための茶番までしていましたので、異常だと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>裸の大将</dc:creator>
<dc:date>2008-12-16T13:39:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/12/post-f750.html">
<title>覚え書き</title>
<link>http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/12/post-f750.html</link>
<description>最近ある信徒の方が「キリスト教の信仰生活に関する覚え書き」を送ってくださいました...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;最近ある信徒の方が「キリスト教の信仰生活に関する覚え書き」を送ってくださいました。吉祥寺キリスト集会という所からのものだと思います。吉祥寺キリスト集会はＨＰもありますのでよければ見てください。覚え書きの内容を書き写します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;キリスト集会のＨＰです。↓&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.christ-shukai.net/&quot;&gt;http://www.christ-shukai.net/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「主とともに生きよ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主が私たちのために死んでくださったのは、私たちが、目覚めていても、眠っていても、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主とともに生きるためです。（第一テサロニケ５：１０）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなたは今、困っていますか。生活に疲れていますか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなたの心は、つらい気持ちや悲しみで、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一杯ではありませんか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、イエス様は、あなたのそばに居て下さいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなたに、生活の秘訣を教えましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;イエス様だけに目を注いで、今の、目の前の、一つ一つの仕事を感謝して行いなさい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;明日のことを考える必要はありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;イエス様はあなたをこわさないように、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大切に抱いて、一日一日、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生きていくことに耐えさせてくださいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなたは苦しみによって消耗されることはありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;苦しみによって、成長していきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日の、一瞬一瞬を、主と共に生きなさい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これが覚え書きの内容ですが正直厳しく取り付くしまのない印象を覚えましたが、神様がすべてを支配しておられるのであれば神のなさることに反抗や抗議をしても仕方がなくただ哀れみと助けを求め、祈りつつ平安をいただくように祈りもとめるしかないと、思いました。人間は神のみまえに小さな存在であり被造物なので、神に従い神を恐れることにしか、救いがないと思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現実は毎日悪態を吐き散らす惨めな状態ですが人間を恐れるのではなく神を恐れることが重要なことだと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人間はみな罪人であり、イエスキリストの十字架による購いを信じて心に受け入れることにしか救いがなく他の方法で救われることはない、イエスキリストの購いを拒んだり否定したり侮る人間は結局は裁きにあうだけである、今は世の終わりが近いと思われ人間にできうる最善のことは神のみまえにひれ伏してあわれみを乞い、購っていただき永遠の命を勝ち取ることであると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;聖書には「世に勝つ者とは誰でしょう、イエスを神の子と信じる者ではありませんか」とあります。悪を行う者は悪魔から出た者であるというみ言葉がありますが、悪魔ははじめから偽りであり絶望しかない存在であり人間をだまして地獄行きにさせることが目的である、悪魔の手下になっているような人間は絶望と滅び（永遠の刑罰）に向かっているのである。ということを、最近になりようやく認識しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以下に関連のみことばをコピペします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/33464/#ln33573&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;ヨハネの第1の手紙:第５章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;5）&lt;strong&gt;世に勝つ&lt;/strong&gt;者はだれか。イエスを神の子と信じる者ではないか。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/33464/#ln33523&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;ヨハネの第1の手紙:第３章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;8）罪を犯す者は、&lt;strong&gt;悪魔&lt;/strong&gt;から出た者である。&lt;strong&gt;悪魔&lt;/strong&gt;は初めから罪を犯しているからである。神の子が現れたのは、&lt;strong&gt;悪魔&lt;/strong&gt;のわざを滅ぼしてしまうためである。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/33656/#ln34105&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;ヨハネの黙示録:第２０章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;10）そして、彼らを惑わした&lt;strong&gt;悪魔&lt;/strong&gt;は、火と硫黄との池に投げ込まれた。そこには、獣もにせ預言者もいて、彼らは世々限りなく日夜、苦しめられるのである。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;ヨハネの黙示録２２章&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;10）またわたしに言った、「この書の預言の言葉を封じてはならない。時が近づいているからである。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;11）不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;12）「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。&lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;13）わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終りである。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;14）いのちの木にあずかる特権を与えられ、また門をとおって都にはいるために、自分の着物を洗う者たちは、さいわいである。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;15）犬ども、まじないをする者、姦淫を行う者、人殺し、偶像を拝む者、また、偽りを好みかつこれを行う者はみな、外に出されている。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;16）わたしイエスは、使をつかわして、諸教会のために、これらのことをあなたがたにあかしした。わたしは、ダビデの若枝また子孫であり、輝く明けの明星である」。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;17）御霊も花嫁も共に言った、「きたりませ」。また、聞く者も「きたりませ」と言いなさい。かわいている者はここに来るがよい。いのちの水がほしい者は、価なしにそれを受けるがよい。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以下は「盗人」で検索した箇所ですが「主の日」がやってくるという事は最近ようやく信じるようになりました。（つまりイエスキリストの再臨のことです）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/32292/#ln32371&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;テサロニケ人への第1の手紙:第５章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;2）あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は&lt;strong&gt;盗人&lt;/strong&gt;が夜くるように来る。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/32292/#ln32373&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;テサロニケ人への第1の手紙:第５章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;4）しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、&lt;strong&gt;盗人&lt;/strong&gt;のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/33268/#ln33366&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;ペテロの第1の手紙:第４章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;15）あなたがたのうち、だれも、人殺し、&lt;strong&gt;盗人&lt;/strong&gt;、悪を行う者、あるいは、他人に干渉する者として苦しみに会うことのないようにしなさい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;（↑これは加害者の事みたいですね。私も以前は他者への干渉（特に親への）が酷い者でしたが）&lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/33392/#ln33453&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;ペテロの第2の手紙:第３章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;10）しかし、主の日は&lt;strong&gt;盗人&lt;/strong&gt;のように襲って来る。その日には、天は大音響をたてて消え去り、天体は焼けてくずれ、地とその上に造り出されたものも、みな焼きつくされるであろう。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/33656/#ln33720&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;ヨハネの黙示録:第３章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;3）だから、あなたが、どのようにして受けたか、また聞いたかを思い起して、それを守りとおし、かつ悔い改めなさい。もし目をさましていないなら、わたしは&lt;strong&gt;盗人&lt;/strong&gt;のように来るであろう。どんな時にあなたのところに来るか、あなたには決してわからない。 &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/33656/#ln34006&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;ヨハネの黙示録:第１５章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;15）（見よ、わたしは&lt;strong&gt;盗人&lt;/strong&gt;のように来る。裸のままで歩かないように、また、裸の恥を見られないように、目をさまし着物を身に着けている者は、さいわいである。） &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>裸の大将</dc:creator>
<dc:date>2008-12-08T11:32:42+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/12/post-a0ba.html">
<title>加害者の行為</title>
<link>http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/12/post-a0ba.html</link>
<description>音声送信は「人工知能」を使っているという書き込みを被害者の掲示板で見ましたがそれ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;音声送信は「人工知能」を使っているという書き込みを被害者の掲示板で見ましたがそれが事実とすれば嫌味悪態など何を言おうが無駄なのかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし一日中起きている間中粘着質な聞き取りづらいストレスを与えるような声を聞かされることは耐える方法が分からず困っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後はリアルの工作員は明らかに人間ですがこういう人たちも、少なくとも脳みそを非人的な状態にされているのではと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後はずっと年が下なのに子供が面白そうに此方へ襲撃的な行動をとるため、悪趣味な漫画の世界を強制されているような気がします。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>裸の大将</dc:creator>
<dc:date>2008-12-07T12:43:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/12/post-2811.html">
<title>天国と地獄の情報</title>
<link>http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/12/post-2811.html</link>
<description>http://www.tengokujigoku.info/index.html...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.tengokujigoku.info/index.html&quot;&gt;http://www.tengokujigoku.info/index.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上のサイトは「エターナル・ライフ・ミニストリーズ」という会社が作っているホームページですが、天国と地獄についての証などの文章が載せられています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このサイトで紹介されている発行本の「地獄についての神の啓示」という本を買って読みましたが大変具体的で分かりやすい内容でした。皆さんもぜひ読んでみてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;地獄は実在し、天国も実在している、裁きは本当にあるということは信じますが現実的には加害者らの下劣で執拗な攻撃に悪態を吐き散らし、自己に絶望しているという状態です。地獄における悪霊や悪魔の地獄行きにされた人間への嘲りを伴う攻撃は具体的に書かれていてどう考えても行きたくはない場所であると分かりますが、現実に行われている禍々しい嫌がらせの洪水は一体どうやって耐えたものかと苦悩しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;因みにテレビがついているとお笑いバラエテイーや、朝のニュース画面での嫌がらせやほのめかしを覚えることが多く不愉快になり外に出ると必ず現れる子連れや意図的な扮装の加害者女性や労働者などからの嘲弄じみた言葉や笑い、小学生などの子供からの襲撃じみた行動（自転車で蛇行しながら勢いよく走ってくる、集団で走ってきたり何か喚いたりして威嚇的な態度をとっているなど）、毎日繰り返される加害者らの近くの街道における威嚇的な車両の行列見せつけ行為などが、今時分の嫌がらせかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後は家にいる間中続く機械によると思われる車両音のような音を聞かせ続ける粘着嫌がらせが酷いです。玄関に行くと必ず外を車両がサーっと通過する姿を見せて来るようです。後は人間が意図的に通過しているようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後は音声による嫌がらせは甲高い機械的な声で嘲弄を一日中続けています。聞き取りづらく非常に陰湿姓を覚える嘲弄を毎日一日中続けています。日本語で成立しないような音声での感覚的な嘲弄です。恥辱与えやブチ切れを狙うような感じです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それと先述の本には世の終わりに起こることについての記述がありましたが「刻印を押させる獣が現れて「人格や知性を破壊させる機械」に人を掛けて、その獣の意思どおりに働かせるようにする」という内容がありました。獣は人間で一見天才的な政治家だそうです。（キリスト教のサイトによると）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今時分被害者たちに加害行為をし続ける人間は性質的に理解できず苦悩していましたが、もしかするとすでにこの「人格知性破壊機」に掛けられた人間が多く存在し、人間離れした心身虐待を隠れた場所にて行っているのではと考えました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうとでも考えなければあの加害者らの信じがたい性質は説明がつかない気がします。（残虐、冷酷、執拗、人間的な考えが通じない、理屈やルールと別の世界で生きているようだ、同じ事を延々と平気で長期にわたり繰り返し続ける、信じがたい程の下劣さ、粘着性、羞恥心がなく真の自尊心がないように思える、など）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後どこかの被害者の掲示板に「加害者らはどうも、被害者側の書き込みを理解していないと思います」という書き込みがありそれは事実ではないかと思ったこともあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼らの関心は「自分たちのしていることへの対象者の反応や心理効果」にしかなく普通の話が通じないのではと思いました。決まりきった虐めのキーワードの他は、自分たちの得体の知れぬ世界のことを一々話している姿を見せるだけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;被害者との交流や意思の疎通をする気はなくただ「自分たちの行為の相手への何がしかの反応や効果」にしか関心がないのではと思いました。その反応や効果などをモニタ画面などを見て面白がっているだけのような印象があります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あまり役立つ内容の記述ではないかもしれませんが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この加害者らの「反応をむさぼるためのマインド虐待ゲーム」と言うことを行い続ける性質は加害者らによる洗脳などでそういった性質が身についてしまうようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私もメデイアの心理おためごかしいびり嘲弄ゲームに巻き込まれていたときにそういった性質になっていました。これは健全な人間にとっては厄介であり非常に苦渋を覚える性質だと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;---------------------------&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あと、聖書の詩篇の１１８，９篇あたりには、まるで集ストの被害にあっているような人間の心情が書かれています。これを読んだときに思ったのは「神様は今時分起こってる災いへの対処になるみことばも、用意してくださったのではないか」詩篇を書いたのはダビデやアサフと言う詩人ですがこの方々が自分が体験したことを書いたのかもしれないが神の霊感により今の時代に起きる災いを預言してくれていたのではなどとも、考えました。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>裸の大将</dc:creator>
<dc:date>2008-12-04T13:54:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/11/post-1b57.html">
<title>聖書から人生を考える</title>
<link>http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/11/post-1b57.html</link>
<description>★厳粛な最後の審判 http://blog.goo.ne.jp/goo1639/...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/goo1639/e/e45a2f40a189e2b76dd563485bf353f5&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/goo1639/e/e45a2f40a189e2b76dd563485bf353f5&quot;&gt;★厳粛な最後の審判&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/goo1639/e/e45a2f40a189e2b76dd563485bf353f5&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/goo1639/e/e45a2f40a189e2b76dd563485bf353f5&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/goo1639/e/e45a2f40a189e2b76dd563485bf353f5&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;上のサイトは「神　さばき　裁き」で検索したものですがこのキーワードで検索すると神の正しいさばき（最後の審判）についてのメッセージが多くあるようです。&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;実は加害者への裁きは「特別な免除、赦免」があるのだろうかと、内心疑心暗鬼に襲われ続けています。彼らがあまりにも、自信たっぷりに悪を行い、また神については平気で否定し侮り、あざけり、その代わりに自分たちが属する変な世界観や価値基準というものを押し付けてくるような嫌がらせが非常に多いからであります。&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;不信仰な考えだと思うのですがそれだけ彼らはやっていることが荒唐無稽に不気味であり信じがたい性質を持っているような感じがします。&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;特別な環境や機械などの技術を与えられているせいでそうなっているのかと思うのですが、不可解なほどのふざけた残虐性を覚えています。&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;もっとも自分も神を恐れず無知であったころ、信じがたい愚劣行為をして悦にいっていたことは多くあったと思います。（たとえば蟻の巣をぶっ壊して悦に入り何とも思わずただ「面白くて爽快」だというだけの理由からやっていました。）凡そ、十代の頃かも知れませんが。&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;親への暴力行為や反応してほしい気持ちから来る執拗な責め苛みもやりました。これらはすべて深く深刻で重篤な病理性からきていたと思いましたが加害者らの行為を見て昔の自分と共通性があるような気はしています。&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;自分の行いの刈り取りをさせられているのだろうかと思うことは多いです。&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;ただ、中には後ろ暗さから来るのか目を合わせないだとかどこかおびえた様子だとか、後姿がうら寂しく見えるとき（加害者らの）もあります。&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #800080;&quot;&gt;そういった様子を見るとやはり神が人間に与えた「良心」というものが彼らにも潜む可能性がある気はします。&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/2008msg/080608.html&quot;&gt;http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/2008msg/080608.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上のサイトにも、神のさばきについてのメッセージがあります。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>裸の大将</dc:creator>
<dc:date>2008-11-15T13:37:59+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/11/post-d83f.html">
<title>昨日書いた記事の補足ですが</title>
<link>http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/11/post-d83f.html</link>
<description>私が受けたメデイアよりの仄めかし、嫌がらせ、お為ごかしは漫画やテレビのドラマ、映...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;私が受けたメデイアよりの仄めかし、嫌がらせ、お為ごかしは漫画やテレビのドラマ、映画、アーチストの作り出す歌などですが他には新聞の折り込みチラシやテレビのCM,看板ポスター、店内のBGM等でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨日頭の中を回っていたため鼻の下が伸びた状態になっていたと言うときに回っていた曲というのはビーズと言う歌手グループの歌でした。（英語（ローマ字）の書き方が分かりません）官能的な歌詞の内容で、「あなたの唇なら、骨までとろけてもいい」と言う歌詞が回っていました。そしてその後親のお使いで入った食品店では，今は亡きザードという歌手の歌の歌詞で「ぬくもりが欲しくて・・・」と言う歌詞が流れていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家に帰るとNHKの紅白の前番組で何やらいびられているなと感じましたが、紅白が終わったあとで見た民放の番組内でスマップと言うタレントの方が柴田理恵さんと言う女性タレントとコントをしており、「キスをしてもいいですよ」と柴田さんが言ったけれども、スマップの方が「いりません」と答える内容でした。この当時は確か９７年の年末でした。（大晦日です）翌日からの正月の朝番組より、出演者たちが自分への熾烈な嘲弄をしていたのです。とても嬉しそうな感じでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうも散々お為ごかし的な物を見聞きさせるように仕向けることにより私の痴態と言うものを捕らえるよう画策があったようでした。私も弱い人間の上に状況がまったく理解できない状態で安易なものにすがるような生活だったので、まんまと変態仕立て上げ工作にはめられたようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それと２００５年末より激しくなった本格的な集ストの加害行為では風評流布により「有名人タレントやアーチストとの恋愛関係に浸っている妄想狂女」と言うようなうわさを流されたようでした。暫くは知らない方からも白い目で見られたりしたのですが私もネット上における情報を目にしてむきになって書き込んだりしたためかそういう方が地域から去ったような印象を受けました。その後は熾烈化する一方で地域中がごみだらけになり毎日不気味な車両での大量の付きまといなどがあり地域を荒らされている元凶と言う印象工作もされました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;数軒の商店（小売店）経営者からは人扱いではないような態度も取られています。今もって毎日、今までに書き連ねてきたような加害行為が続けられており、家にいても一秒の精神の休みも与えられないような熾烈な粘着のいじめが行われています。主に機械による一挙手一投足にもへばりつくような機械音を聞かせる苛めです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;聖書のみことばや祈りや賛美による生活により、かろうじて耐えているような感じです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;因みに仄めかし、お為ごかしによる変態仕立て上げに関わっているアーチストは他にミスターチルドレンや斉藤和義、奥田民雄、ジュデイーアンドマリー、黒夢、小室ファミリーのアーチストなどですが要するにすべてに近いメデイアよりの様々な仄めかしを受けているようです。それにはお為ごかし、嘲り、蔑み、嘲弄なども含まれています。当時は９６年頃でしたが再び懲りもしないでジャパニーズポップスを聞き出した２００５年頃にも、「まだやられているようだ」と思わされました。「スキマスイッチ」と言う歌手グループのCDを録音したテープを、偶然文通相手の女性より送られ、それを聞いたときも「やられている」と思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;特にミスターチルドレンは超人気歌手グループでカリスマ的でありそのような方々と本気で恋愛関係にあると思う妄想女と言う風評も流されたと思います。私も異常な状況を理解できず、ただひたすらにメデイアへのへつらいと自己卑下と、その裏にある高慢とに苦しんでいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういった風評に効果的に使われたのがきっと「鼻の下の伸びた顔写真」であったと思います。そして昔送った「あ」という台詞入りの模写ハガキであると思います。つまりそういう信じがたいやり方で変な欲情をアピールしてきた変態女と言うことにされた模様です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;模写ハガキは女の人の顔のみの絵でしたが模写した単純な理由は「なまめかしい表情でなかなかいい」などという理由であったと思いますが当時あじわっていた人間関係から来るある種の苦悩も手伝っていたかもしれません。（孤独、自己嫌悪、屈辱的な思いなど）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こういうことは恥ずかしさより余り書けなかったのですし書いても意味があるかと言う思いから余り書きませんでしたが一応書かせていただきました。今までのネット上への書き込みにもある程度書いてきていることかもしれませんが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;聖書に真の救いがあると言うことを知るまでは、苛めにあっているにもかかわらず、卑屈にメデイアにへつらい続け、いい玩具にされていたようです。聖書に救いを求めるようになってからも、相変わらずの熾烈な嫌がらせが続いていましたが最近は徹底して悪質そうなものには関心を持ちたいと思わなくなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;精神科の患者さんを使っても、色情魔に仕立て上げるための嫌な工作があり精神科に通う道にこれ見よがしにひどく下劣な水着姿の女性のポスター（ビールの広告ですが）が張られているのを見て神経症的になっていました。この神経症的になると言う悪癖を利用されて最近までは非常に女性加害者らによる嘲弄のための扮装工作がとても多かったです。こちらが加害行為を見て見苦しく騒ぐのを見る（監視により）のが、とても面白かったようです。（加害者らには）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ベビーカー連れを見てもついこちらが神経症的に騒ぐため執拗に繰り返されました。今は地域にいったい何世帯の加害者がいるのだろうかと思うほど、異様な数の加害者（世代男女問わず）により、毎日嫌がらせ工作に見舞われています。家族は此方を顧みず、加害行為なのかと判断に困ることが多く「被害者を病気扱いし、集スト行為（現象）に関しては一切関知せず言及もせず」と言う感じです。地域に住むサラリーマンや商店経営者なども同じです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;目の前に現れる子供らと言えば加害者で、いったい普通の家庭や子供はいないのだろうかと思うような地域になっているような印象です。ただ昔から住んでいる顔見知りの方々などはある程度は話をしてくれますが地域に捲き起こっている異常な現象については絶対に言及しないようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後から思ったことですがマスメデイアの嫌がらせと言うのはおそらくは多くの被害者たちに対して「関係妄想」を起こさせるように作られているのかもしれないと言うことです。自分への嫌がらせでなくとも「自分へのものだ」と思うようなことが私自身にはあったように思うのです。このことは過去の被害者掲示板などでも、書かれていることかもしれないですが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後「統合失調症掲示板」と言うものもありますが、ここに書き込みしている方々のかなりの数が、無自覚に被害にあっていて、その苦しみを「病気扱い」することで何とか合理化しようとしている印象を受けました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;↓統合失調症掲示板です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/prunus/&quot;&gt;http://homepage3.nifty.com/prunus/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>裸の大将</dc:creator>
<dc:date>2008-11-14T14:14:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/11/post-73a6.html">
<title>サタンの力</title>
<link>http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/11/post-73a6.html</link>
<description>http://members2.jcom.home.ne.jp/04295507...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://members2.jcom.home.ne.jp/0429550701/std/msg/2003/030622-1msg.htm&quot;&gt;http://members2.jcom.home.ne.jp/0429550701/std/msg/2003/030622-1msg.htm&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.worldchallenge.org/ja/node/2862&quot;&gt;http://www.worldchallenge.org/ja/node/2862&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「サタンの深み サタン 力 策略」で検索すると、サタンについての聖書的な解説が多く載せられていました。上のサイトもそうですので、良ければ読んでみてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私自身も毎日毎日、サタン的な知恵に満たされたような嫌がらせがすごい状態です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自己の恥ずかしい過去を陰湿に仄めかされたり、自分がいかに恥ずかしく無自覚で勘違いな存在かということをいろいろな手法にて、タイミングあわせなどの方法で演出します。（茶番、広告、悪態や挑発的な言葉、または思わせぶりな言葉による、反応呼び起こし）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それほどまでに軽蔑すべき存在と思うならば一日中異常な干渉もないだろうとは思いますが彼らはそのような異常行為を巧妙に正当化するための知恵を駆使しているようですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに今時分執拗にされている仄めかしは「あ」というキーワード（？）と、鼻の下が見苦しく写っている顔の写真広告などです。前者は過去の雑誌への投稿で下劣な意味合いのある絵をハガキに模写して送ってしまった事からです。性的な意味合いのある絵の模写ですがそれの絵にある台詞が「あ」なのです、これが恥ずかしさのきわみの意味合いで嫌がらせに利用されています。テレビでもしょっちゅう聞こえてきているようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後は過去に状況把握できず監視状態に苦しみジャパニーズポップスの世界に逃げ込んだ結果その歌が官能的な歌詞でしてそれが外出時に頭の中で回り、結果的に鼻の下が伸びた状態を盗撮され、翌日からすさまじいメデイアからの嘲弄的な嫌がらせが始まったようです。そういう醜態というか痴態を捉える為、自分へのお為ごかし的な官能的な歌や漫画、ドラマ等を散々流していたようでした。当時はネット情報など知らなかったために「自分だけがこういう変な目にあっているのだろうか」と思い込んでいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当時聖書を与えられながら読もうとしないで安易にメデイアのものに逃避し、苦しみを紛らわしていた結果でした。聖書が堅苦しくて難しい書物にしか思えず、攻撃されているにもかかわらずメデイアにへつらいつつそれに中途半端に依存するしかない状態でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかしあるときにそれが闇と欺きしかない世界だと気がつき、聖書に救いを求めることになりました。私の場合はそういう経緯がありました。このことは今までかなりネット上で書いたのですが無意味かもしれないですがまた書かせていただきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「あ」という仄めかしの元のものは週刊漫画アクションという雑誌に連載されていた「百年の祭り」という漫画で、作者は「たかもちげん」という方ですが、この方は調べたら数年前にがんで死去していたようでした。投稿していた期日は当時１９９４、５年ころです。96年に車による付き纏いが悪化し、不快と不可解さよりヒステリーを起こし、精神科に追い込まれることとなりました。ネットによる集スト情報を見たのは2006年ころです。それまでは10年間ほど暗闇をさまよい、せっかく与えられた聖書の言葉も分からず、かなり愚かしい生活ぶりでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今は聖書にしか救いがないことを確信するようになりましたが加害者は毎日飽きずに同じやり方でこちらを攻撃し続け、「あ」というキーワードもあらゆる方法で連呼しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかしキリスト教を信じるようにされたのは、別に聖人ぶるための宗教でもなく自己満足でもなくただ、「キリストによるあがないを信じて受け入れない場合、裁きに会うだけである」という事実を信じるようになったからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのことを認識するまでは私も、教会の人たちへの無自覚な迫害をしていました。ある種の僻みや劣等意識や妬みより、彼らクリスチャンのあら探しをしたり、虚をつこうとしたり、足許をすくおうとしてばかりいたり、「偽善者」だということを確認しようと画策したり、彼らに対して世的な事ばかり話してそれにそれに引き込もうとしたり、いろいろでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは多分劣等意識からだとか、聖書を理解できそうもない絶望感からだとか、神への漠然とした絶望意識からだとか、自分への絶望からだとか、いろいろとあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし聖書を必死に読むようになって意外な言葉に驚いたり救いや慰めを覚えるようになったしだいです。無論今までの私の愚かしさを知る教会関係者からは蔑まれたり疎外的な対応をされたりと思うことは多かったです。今もそれはあまり変わらないかもしれません。しかしクリスチャンというのは基本的に、人間がいかに絶望や愚かしさや罪しかない存在でしかないかということを知り、その上で神に従おうとしている集団だという認識をしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに今、他の嫌がらせの内容は咳払いですね。「おほん」「げほん」「あはん」「ぐふん」と、主に男性がやっています。女性加害者らはベビーカー連れや子連れの自転車乗りや、孤独な女性を演出したような扮装による嫌がらせの茶番が多いようです。タイミングあわせで実に巧妙に近づいてきますので、いったいどこでそういう訓練？をするのだろうかと、不可解です。どこの地域に行っても同じパターンでの嫌がらせがありますので、「どこの地域にもいるのだな（被害者は）」という事が分かります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本日は用足しで府中市に行き帰りに少し駅間を歩いたらば、昼間でもシャッター閉めっぱなしの家、店を見ました。後は神社の管理人宅の雨戸も閉めっぱなしでした。こういう状態になっている神社を今までに3箇所ほど見ています。「物を置かないで、宮に入らないで下さい」という張り紙があるところも2箇所見ました。もう一箇所の張り紙の内容は「ごみを置き捨てないで下さい」でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ジュースの販売機のビン、缶用のボックス内も、他のごみが入っていて荒らされている印象を受けるところもありました。自分の住む家の周辺地域も、何故か変に荒れ果てた印象を受け、知りもしないサラリーマンなどがすれ違いざまに威嚇的な咳払いをしていました。以前夜の時間帯に府中の駅近くを歩いたときはもっとすごい状況でした。調布の駅付近でも同じでした。サラリーマンで軽薄に加担する人は多いみたいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;通う精神科でもスタッフに当たり前のように嫌がらせをされます。昨日の外来時にはすれ違いざまに「見ている」と言うスタッフがいました。偶然を装ってつぶやくように言うため、ストレスを与えるように工夫しているように思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;加害者らはどうも、監視状態を続けるのが当たり前で自分達への被害者の反逆や反撃には徹底した報復行為をせねば気がすまないみたいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一昨日は、もっとひどいことがあり、自転車乗りで近づいてきた柄の悪い数人を嫌そうに見やるとその一人が威嚇する様に「何だこのババア」と、罵っていました。私もさすがに憤り言い返したのですがその相手は「何だ、てめえ、こらあ」などの威嚇的言葉を発して去ったようです。いくらなんでもあれはひどいなと絶望ししばらくうつ状態でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人の生活を始終のぞき続けて機械による異常粘着嫌がらせをし続ける人間達ですので、常識等ないのでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もっと以前には小型犬を散歩中放し飼いにしている中年男性につい、普段の嫌がらせの憤りより注意するとその男性も、「何だこの馬鹿が」と、すごんできました。そして、その後も「おいこら、待てこの野郎」と言っていたようです。私も嫌がらせによるイライラより、いろいろと言い返してしまったのですが地域にそういった暴力的な言葉で攻撃してくる人間も結構いるようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;他にはそれより前に、家の前でぶつかりそうになった自転車の男性に「危ねえだろうが、この馬鹿が」などとも言われたのです。私も何か言ったと思いますがとにかくヤクザ調のもの言いを平気でしてくるような加害者に何度か遭遇しそのたびに暗い絶望に陥っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それでも祈りつつ暮らしていますが聖書にあるように自己の知恵に頼ることはやめようと思います。それはずっと前より望むことですが実行するのは難しいと思わされています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに親が今は通常見るようになったテレビからも、音声による嫌がらせと同じ調子での陰湿で陰惨な嘲笑を聞かされることがあるようです。「きひゃひゃ」「ひひゃひゃ」などといった感じの甲高くて聞き取りづらい笑い声です。このようにすることでストレスや恥辱を効果的に与えるのかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「あ」と言う声は、主に親子連れの親が幼児の声を使って聞かせてきているようです。幼児のねとついた感じの声で「あ」と言っているのですがかなりの不快感や苦痛を覚えています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;少し前にはネットの店付近で、自転車乗りの後部座席にいた幼児がこちらをぐるりと振り返り、じーっと見てくると言う事柄にも会いました。親が子にそういう演技をしつけているのだろうかと思いました。それと同じように、こちらが相手を知らぬのにいかにもこちらを胡散臭い人物みたく故意に目をやってくる人間も多く見るようになっています。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>裸の大将</dc:creator>
<dc:date>2008-11-13T13:59:19+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/11/post-109e.html">
<title>へりくだり</title>
<link>http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/11/post-109e.html</link>
<description>ホームページ・メッセージ０８１１０９　　　　　　　　　　　　小　石　　泉 へりく...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ホームページ・メッセージ０８１１０９　　　　　　　　　　　　小　石　　泉&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;へりくだりなさい&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　信仰とは一言でいえば神と人に対してへりくだることです。&lt;br /&gt;　最近、私は幾人かの自称預言者の話を耳にしました。その人々はみんな女性でした。言っていることは、およそ馬鹿げた、下らない話ばかりでした。自分は神から特別な霊感を受けていると言います。そして、危なっかしい預言をします。そして、決まって言うのは、この教会や自分から日本のリバイバルが起こり、それは世界のリバイバルとなるというものです。この自分中心のリバイバルの話は必ずといって良いほど話されます。私は何度、耳にしたことでしょうか。そして、そんなことは一度も起こりませんでした。この手の人々に共通するのは、自分が何か“大きな者”であるということへの期待です。&lt;br /&gt;　恐らくこういう人は過去に何らかの屈辱や満たされない自意識があったのではないかと思います。それはトラウマとなり、逆に自分を大きな者と考えたいのでしょう。&lt;br /&gt;　自分を他人と比較して大きな者としたいという期待は、人間にとって抜きがたい誘惑のようです。イエス様と行動を共にした弟子たちでさえこう言っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;それから、自分たちの中でだれがいちばん偉いだろうかと言って、争論が彼らの間に、起った。そこでイエスが言われた、「異邦の王たちはその民の上に君臨し、また、権力をふるっている者たちは恩人と呼ばれる。しかし、あなたがたは、そうであってはならない。かえって、あなたがたの中でいちばん偉い人はいちばん若い者のように、指導する人は仕える者のようになるべきである。&lt;/span&gt;ルカ22：22～:26&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これは弟子たちがイエス様と三年半一緒に居て、イエス様が十字架に掛かる直前の出来事です。イエス様はどんなにがっかりされたことでしょう。そして、それは今でも同じです。私たちはなかなかこの誘惑には勝てないのです。ある牧師先生が、何度も「日本一の牧師」としきりに言うのを聞いて、自分も若いころ有名になりたい、日本一の牧師になりたいと思っていたことを思い出しました。日本一という言葉の持つ競争心が実はとても恥ずかしいことだと気がついたのは、私の場合はそれから十数年経ってからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;何事も党派心や虚栄からするのでなく、へりくだった心をもって互に人を自分よりすぐれた者としなさい。&lt;/span&gt;ピリピ2:3&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「互に人を自分よりすぐれた者」とする、というのは、実に難しいことですが、キリスト教信仰の真髄です。もしこれが出来たら、クリスチャンのほとんどの問題は解決してしまうのです。&lt;br /&gt;　私が神学校に居たある日、祈るために友人とチャペルの講壇の前にひざまずきました。するとかつて無い感覚に襲われました。それは神様の臨在が私に近づいて来られたのです。その時、私は飛び上がるほど驚きました。そして、瞬間的に自分の醜さ、空しさ、小ささを感じました。私は風で飛んでゆく枯葉よりも、塵や灰よりも、空しく、無価値な自分に恥じ入りました。私は思わず叫びました。「ああ、神様、それ以上近づかないでください！私は消え去ってしまうでしょう。」体はぶるぶると震え、隣に居た友人は「小石、どうしたんだ、落ち着け。」と支えてくれました。&lt;br /&gt;　私たちは神の臨在の前には、全く無価値な存在なのです。怒ることも、不平を言うことも、悩むことさえ許されないほど小さく、空しく、哀れな存在です。それは神様の前に出れば分かります。あのイザヤさえこう言っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;ウジヤ王の死んだ年、わたしは主が高くあげられたみくらに座し、その衣のすそが神殿に満ちているのを見た。その上にセラピムが立ち、おのおの六つの翼をもっていた。その二つをもって顔をおおい、二つをもって足をおおい、二つをもって飛びかけり、互に呼びかわして言った。「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、万軍の主、その栄光は全地に満つ」。その呼ばわっている者の声によって敷居の基が震い動き、神殿の中に煙が満ちた。その時わたしは言った、「わざわいなるかな、わたしは滅びるばかりだ。わたしは汚れたくちびるの者で、汚れたくちびるの民の中に住む者であるのに、わたしの目が万軍の主なる王を見たのだから」。&lt;/span&gt;イザヤ6:1～5&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この最後の言葉は、私には少しだけ分かります。本当に畏れと恐怖と自分への失望が襲ってくるのです。しかし、どうぞ私が何かを誇っていると思わないでください。それどころか私は罪深い、汚れた、もろい土の器に過ぎません。そして、そのような経験の後でも、すぐに、自己愛、弁解、競争心、利己心、罪から離れることはできませんでした。人間とは、悲しいものです。&lt;br /&gt;　私たちが神のみ前に出た時、この世で、もし、神が語られたのではない預言を語っていたら、どんなに恥ずかしい思いをすることでしょうか。これは自分の弱さによって犯してしまう罪ではなく、しなくてもいいことなのです。ただ、自分を大きな者としたい虚栄心からやることなのです。女性の美徳は何かすごいことをすることではなく、次の御言葉のような姿勢です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;婦人執事も、威厳があり、悪口を言わず、自分を制し、すべてに忠実な人でなければなりません。&lt;/span&gt;Ⅰテモテ13:11&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　もちろん、これは女性だけではなく、男性も同じことです。へりくだり、静かに他人の足を洗う人。人の失敗を責めず、暖かく包む人。そのような人こそ神の前に価値あるクリスチャンです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。&lt;/span&gt;Ⅰテサロニケ5:16～18&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この御言葉が実践できる人は、本当にへりくだった人です。私たちは、いつも悲しんでいるし、祈らないし、全てのことに不平不満で一杯でいないでしょうか。私もなかなか実践出来ません。&lt;br /&gt;　ルシファーがサタンになったのは、神のようになりたいという高慢からです。高慢はサタンの性質なのです。イエス様はその反対に、僕となられました。高慢はサタンの性質、謙遜はキリストの性質です。もし、私たちが本当にキリストに似る者となりたいなら、まず何よりも、へりくだりを学ぶことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;キリストは、神のかたちであられたが、神と等しくあることを固守すべき事とは思わず、かえって、おのれをむなしうして僕のかたちをとり、人間の姿になられた。その有様は人と異ならず、おのれを低くして、死に至るまで、しかも十字架の死に至るまで従順であられた。&lt;/span&gt;ピリピ2:6～8&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　イエス様は自分についてこう言っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;わたしは柔和で心のへりくだった者であるから、わたしのくびきを負うて、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたの魂に休みが与えられるであろう。&lt;/span&gt;マタイ11:29&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　もし、私たちがへりくだりを学ばないなら、どんな大きな業や預言をしても、何の価値もありません。これは長い学習と訓練だけで到達できるものです。私にも遠い、はるかな目標です。しかし、これを学ばないなら、私たちはキリストの僕とはなれません。&lt;br /&gt;　へりくだりなさい。自分に何か賜物があるとうそぶく前に。塵のように灰のように、へりくだりなさい。もう一度言います。へりくだりなさい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/&quot;&gt;http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上記の文章と無関係ですが入院中に創価の会員の方で、聖教新聞を取り読んでいるという方がいましたが、この方は何と、幻聴で題目が聞こえたために入院させられたとのことでした。一見悪人には見えず、人がよさそうで目も優しい方でした。この場合はきっと会員なのに、体よくだまされて医療費を取られているのだと思いましたが、一般の集団ストーカー被害者のほうがきっと荒唐無稽なひどい目にあっているとは思いますが、会員もだまして利を得ようとするというのは分からされた気がしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上記のメッセージは「へりくだること」を教えていますが悪態なども所詮は高ぶりの一種かと思うと絶望します。一昨日より具体的な自殺法を考えていましたがあの荒唐無稽な苛め方を味わっていると存在を消したくなるというのはよく分かります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私のいる地域ではこの数ヶ月間に数件の飛び込み自殺と思われることがありました。（電車への飛込みによる人身事故です）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後は地域中が異様な感じになり荒れた家や空き家や逆に新築のマンションや建売住宅が次々と急増しています。ゴミの不法投棄もひどくやりきれない惨状を呈しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私自身は毎日続く異常粘着いじめに苦しむ状態です。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>裸の大将</dc:creator>
<dc:date>2008-11-10T16:34:09+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/10/post-b7a0.html">
<title>いじめ掲示板</title>
<link>http://kitanan.cocolog-nifty.com/seisyoteki/2008/10/post-b7a0.html</link>
<description>http://www.sikasenbey.or.jp/ijime/ijimek...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.sikasenbey.or.jp/ijime/ijimekeisai.htm&quot;&gt;http://www.sikasenbey.or.jp/ijime/ijimekeisai.htm&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;全国にていじめを味わう方々は多いのだろうかと思い、「いじめ　掲示板」で検索したサイトですが、性的いじめは特にひどい印象を覚えました。職場でのいじめも必ずというほどあるのでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/33268/#ln33366&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;ペテロの第1の手紙:第４章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;15）あなたがたのうち、だれも、人殺し、盗人、悪を行う者、あるいは、他人に&lt;strong&gt;干渉&lt;/strong&gt;する者として苦しみに会うことのないようにしなさい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;ーーーーーーーーーーーーーー&lt;/div&gt;

&lt;p&gt;↑聖書には上のようなみことばがあり、どうも気にかかりますが、これは干渉の天才といえる加害者にとり一体何を意味するのだろうか？と思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私も実を言うと昔はストーカー気質でして病的なところがあり親や他者を困らせた経緯があります。いまの苦しみもそれへの報いか？などと思いますが、どうしても切れて醜態をさらしたりしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div style=&quot;LINE-HEIGHT: 200%; LETTER-SPACING: 0.1em&quot;&gt;&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/33268/#ln33287&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;ペテロの第1の手紙:第１章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;17）あなたがたは、人をそれぞれのしわざに応じて、公平にさばくかたを、父と呼んでいるからには、地上に宿っている間を、&lt;strong&gt;おそれの心を&lt;/strong&gt;もって過ごすべきである。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot; style=&quot;LINE-HEIGHT: 200%; LETTER-SPACING: 0.1em&quot;&gt;&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/32292/#ln32375&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;テサロニケ人への第1の手紙:第５章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;6）だから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして&lt;strong&gt;慎んでいよう&lt;/strong&gt;。 &lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/32292/#ln32377&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;テサロニケ人への第1の手紙:第５章&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;8）しかし、わたしたちは昼の者なのだから、信仰と愛との胸当を身につけ、救の望みのかぶとをかぶって、&lt;strong&gt;慎んでいよう&lt;/strong&gt;。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;ーーーーーーーーーーーー&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;↑聖書には終末に置けるすごし方についての戒めがありますが、ここにあるみ言葉どおりにしたいと、切実に願っています。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;ーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; onclick=&quot;bookurljump(&#39;http://bible.monochro.com/index/32292/#ln32377&#39;);&quot; href=&quot;javascript:void(0);&quot;&gt;テサロニケ人への第1の手紙&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; href=&quot;http://bible.monochro.com/index/32292/#ln32367&quot; name=&quot;ln32367&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level3&quot;&gt;第５章&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;&lt;a onfocus=&quot;this.blur();&quot; href=&quot;http://bible.monochro.com/index/32292/#ln32369&quot; name=&quot;ln32369&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;1）兄弟たちよ。その時期と場合とについては、書きおくる必要はない。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;2）あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;3）人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;4）しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;5）あなたがたはみな光の子であり、昼の子なのである。わたしたちは、夜の者でもやみの者でもない。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;6）だから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして慎んでいよう。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;7）眠る者は夜眠り、酔う者は夜酔うのである。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;8）しかし、わたしたちは昼の者なのだから、信仰と愛との胸当を身につけ、救の望みのかぶとをかぶって、慎んでいよう。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;9）神は、わたしたちを怒りにあわせるように定められたのではなく、わたしたちの主イエス・キリストによって救を得るように定められたのである。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;10）キリストがわたしたちのために死なれたのは、さめていても眠っていても、わたしたちが主と共に生きるためである。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;11）だから、あなたがたは、今しているように、互に慰め合い、相互の徳を高めなさい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;12）兄弟たちよ。わたしたちはお願いする。どうか、あなたがたの間で労し、主にあってあなたがたを指導し、かつ訓戒している人々を重んじ、 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;13）彼らの働きを思って、特に愛し敬いなさい。互に平和に過ごしなさい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;14）兄弟たちよ。あなたがたにお勧めする。怠惰な者を戒め、小心な者を励まし、弱い者を助け、すべての人に対して寛容でありなさい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;15）だれも悪をもって悪に報いないように心がけ、お互に、またみんなに対して、いつも善を追い求めなさい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;16）いつも喜んでいなさい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;17）絶えず祈りなさい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;18）すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;19）御霊を消してはいけない。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;20）預言を軽んじてはならない。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;21）すべてのものを識別して、良いものを守り、 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;22）あらゆる種類の悪から遠ざかりなさい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;23）どうか、平和の神ご自身が、あなたがたを全くきよめて下さるように。また、あなたがたの霊と心とからだとを完全に守って、わたしたちの主イエス・キリストの来臨のときに、責められるところのない者にして下さるように。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;24）あなたがたを召されたかたは真実であられるから、このことをして下さるであろう。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;25）兄弟たちよ。わたしたちのためにも、祈ってほしい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;26）すべての兄弟たちに、きよい接吻をもって、よろしく伝えてほしい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;27）わたしは主によって命じる。この手紙を、みんなの兄弟に読み聞かせなさい。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;line_level9&quot;&gt;28）わたしたちの主イエス・キリストの恵みが、あなたがたと共にあるように。 &lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;ーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/div&gt;

&lt;div class=&quot;search_text&quot;&gt;キリストの再臨は事実であることを認識する必要があると、ある聖書のサイトにありましたが私はそれを最近ようやく信じるようになりました。クリスチャンのみへのメッセージということではなくすべての人へのメッセージが聖書のみ言葉であると、聖書には書かれています。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</content:encoded>



<dc:creator>裸の大将</dc:creator>
<dc:date>2008-10-29T15:43:50+09:00</dc:date>
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