加害者の行為
音声送信は「人工知能」を使っているという書き込みを被害者の掲示板で見ましたがそれが事実とすれば嫌味悪態など何を言おうが無駄なのかもしれません。
しかし一日中起きている間中粘着質な聞き取りづらいストレスを与えるような声を聞かされることは耐える方法が分からず困っています。
後はリアルの工作員は明らかに人間ですがこういう人たちも、少なくとも脳みそを非人的な状態にされているのではと思います。
後はずっと年が下なのに子供が面白そうに此方へ襲撃的な行動をとるため、悪趣味な漫画の世界を強制されているような気がします。
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コメント
音声送信は内容が時々変わるような気がします。お祈りの言葉を唱え続けていると「怖い」とかっていう言葉に変わるので…。
おきている時は洋楽(邦楽は変に言葉に反応しやすいので)を聞き、何かをする時は「お祈りの言葉」を唱えています。
彼らが聞いていたとしても、同じひとつのフレーズを聞き続けるのはきっと飽きるかな、とも思いますし、
こちらも信仰が高まり心が安心します。
ですから聖書の一句をひたすら唱えて何かをするのはどうでしょうか?
工作員は人間の感情を感じませんね。日本人ではないのかな、と思います。
最初は創価の大学生のアルバイトかなあ、と思っていたのですが、
普通に日本で高校・大学まで行っていたら、こんな事(四六時中のつきまといなど)をやらされてたらいくら信心といっても「馬鹿馬鹿しい」としか思えなくなるだろうなって。
それに、お金を頂いてやっているなら、人は「やる気」が出るものだけれど、彼らにはそういった「気」が感じられない。
色んな事を総合して、北朝鮮説は間違っていないかもしれない、と思っています。きっと創価のツテで生活保護を受けて暮らしているのでしょうね。
投稿: A | 2008年12月 8日 (月) 01時00分
コメントをありがとうございます。
>工作員は人間の感情を感じませんね。日本人ではないのかな、と思います。
私もそう思います、正直何を考えているのか得体が知れないという雰囲気がありますね。
(正直な観想を言うと女性の加害者の後姿は自己を失った亡霊みたいだとかいわれなき闘争心がにじみ出ているとかメデイアにでも影響を受けているのか等と思います。男性の加害者は何か狡猾で残忍な蛇みたいですね。陰険で軽薄な感じに見えます。)
>お金を頂いてやっているなら、人は「やる気」が出るものだけれど、彼らにはそういった「気」が感じられない。
そうですか、私は過去に何度か「自己憐憫」にでも浸るように見える加害者らを何度か見ました。何か自分たちのこの行為や不幸じみた人生観が「被害者のせいだ」とでも言いたげで「いい加減にしろ」という憤懣を覚えました。
実際問題として「付きまとい車両の多さがまるでこちらのせいであるような仄めかし」を土木作業員の加害者に言われて怒り狂いたい状況になりました。実際傍目に見苦しく怒り狂っているわけですが。
投稿: 鍋蓋 | 2008年12月 8日 (月) 11時13分