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天国と地獄の情報

http://www.tengokujigoku.info/index.html

上のサイトは「エターナル・ライフ・ミニストリーズ」という会社が作っているホームページですが、天国と地獄についての証などの文章が載せられています。

このサイトで紹介されている発行本の「地獄についての神の啓示」という本を買って読みましたが大変具体的で分かりやすい内容でした。皆さんもぜひ読んでみてください。

地獄は実在し、天国も実在している、裁きは本当にあるということは信じますが現実的には加害者らの下劣で執拗な攻撃に悪態を吐き散らし、自己に絶望しているという状態です。地獄における悪霊や悪魔の地獄行きにされた人間への嘲りを伴う攻撃は具体的に書かれていてどう考えても行きたくはない場所であると分かりますが、現実に行われている禍々しい嫌がらせの洪水は一体どうやって耐えたものかと苦悩しています。

因みにテレビがついているとお笑いバラエテイーや、朝のニュース画面での嫌がらせやほのめかしを覚えることが多く不愉快になり外に出ると必ず現れる子連れや意図的な扮装の加害者女性や労働者などからの嘲弄じみた言葉や笑い、小学生などの子供からの襲撃じみた行動(自転車で蛇行しながら勢いよく走ってくる、集団で走ってきたり何か喚いたりして威嚇的な態度をとっているなど)、毎日繰り返される加害者らの近くの街道における威嚇的な車両の行列見せつけ行為などが、今時分の嫌がらせかもしれません。

後は家にいる間中続く機械によると思われる車両音のような音を聞かせ続ける粘着嫌がらせが酷いです。玄関に行くと必ず外を車両がサーっと通過する姿を見せて来るようです。後は人間が意図的に通過しているようです。

後は音声による嫌がらせは甲高い機械的な声で嘲弄を一日中続けています。聞き取りづらく非常に陰湿姓を覚える嘲弄を毎日一日中続けています。日本語で成立しないような音声での感覚的な嘲弄です。恥辱与えやブチ切れを狙うような感じです。

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それと先述の本には世の終わりに起こることについての記述がありましたが「刻印を押させる獣が現れて「人格や知性を破壊させる機械」に人を掛けて、その獣の意思どおりに働かせるようにする」という内容がありました。獣は人間で一見天才的な政治家だそうです。(キリスト教のサイトによると)

今時分被害者たちに加害行為をし続ける人間は性質的に理解できず苦悩していましたが、もしかするとすでにこの「人格知性破壊機」に掛けられた人間が多く存在し、人間離れした心身虐待を隠れた場所にて行っているのではと考えました。

そうとでも考えなければあの加害者らの信じがたい性質は説明がつかない気がします。(残虐、冷酷、執拗、人間的な考えが通じない、理屈やルールと別の世界で生きているようだ、同じ事を延々と平気で長期にわたり繰り返し続ける、信じがたい程の下劣さ、粘着性、羞恥心がなく真の自尊心がないように思える、など)

後どこかの被害者の掲示板に「加害者らはどうも、被害者側の書き込みを理解していないと思います」という書き込みがありそれは事実ではないかと思ったこともあります。

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彼らの関心は「自分たちのしていることへの対象者の反応や心理効果」にしかなく普通の話が通じないのではと思いました。決まりきった虐めのキーワードの他は、自分たちの得体の知れぬ世界のことを一々話している姿を見せるだけです。

被害者との交流や意思の疎通をする気はなくただ「自分たちの行為の相手への何がしかの反応や効果」にしか関心がないのではと思いました。その反応や効果などをモニタ画面などを見て面白がっているだけのような印象があります。

あまり役立つ内容の記述ではないかもしれませんが。

この加害者らの「反応をむさぼるためのマインド虐待ゲーム」と言うことを行い続ける性質は加害者らによる洗脳などでそういった性質が身についてしまうようです。

私もメデイアの心理おためごかしいびり嘲弄ゲームに巻き込まれていたときにそういった性質になっていました。これは健全な人間にとっては厄介であり非常に苦渋を覚える性質だと思います。

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あと、聖書の詩篇の118,9篇あたりには、まるで集ストの被害にあっているような人間の心情が書かれています。これを読んだときに思ったのは「神様は今時分起こってる災いへの対処になるみことばも、用意してくださったのではないか」詩篇を書いたのはダビデやアサフと言う詩人ですがこの方々が自分が体験したことを書いたのかもしれないが神の霊感により今の時代に起きる災いを預言してくれていたのではなどとも、考えました。

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コメント

集団ストーカーはこの日本を乗っ取る為に引き起こしされた日本人への無差別テロ犯罪である!

それはこれまでの流れを見れば直ぐ分かる。

創価公明が与党として君臨しだしてから格差が広がりだした。
そうして後、参院選で自民党は敗北して衰弱。
創価公明はネットで散々悪事を叩かれて火消し不可能になり、民主党が有利に成るも、

一向に集団ストーカーも電磁波被害も終わらない。

普通悪の根源が叩かれたなら策謀のままに事を運べなくなって当然だというのにそうは成ってない!

更に、自民党が衰弱し、身動き出来なくなった時から
、在日には至れり尽くせりの売国法案が噴出し出している。

在日参政権、移民族1000万人受け入れ、
国籍法改正案。

そして民主党の支持母体は朝鮮総連だ。


なるほど、集団ストーカー犯罪を犯す者にとれば創価公明が不利であっても、
民主党が有利であるならば、今現状よりも更に国乗っ取りを行いやすくなる。
そうして民主党と創価公明が組んだならば集団ストーカー犯罪団体には願ったり叶ったりだろう。

テレビ局も新聞社も今現状は創価公明に頑丈絡めにされた自民党に等しい。


創価公明を与党に導き入れたのは誰だ?
そして唯一、朝鮮総連へとガサ入れしたのは安部元首相のみだった。
その安部元首相は、時既に遅しで、
カラカラに乾かされたされた国民から退けられてしまった。

やはりこの流れは格差を作り日本国民を身動き出来なくした上で自民離れを煽りした、
日本人を騙したまま国乗っ取りする為の誘導だ。

このままでは国は乗っ取られて、日本人は 皆奴隷にされてしまう!
日本人は創価公明や民主を退け、自民党を護らなければ成らない。

集団ストーカーは、
国乗っ取りの為の見え難いテロ工作だ。

日本人は今現状をよく見るべきだ。
創価公明に汚染されたメディアの煽りに騙されては成らない!

これまでの流れは北朝鮮創価公明の誘導だったのだ!
格差を作り出したのは国乗っ取りの為の誘導の一貫である。
日本人は騙されては成らない!

管理人さん、
僕は余計な考えを起こさずに済むように創価に汚染された在日のテロに利用されているテレビはもう二年近く見てないですよ。映画くらいですね観るのは。
考えを起こせる主が考えられてこそ成り立ちますから、
これに基づいて考えを誘導されないようにしてください。

それと電磁波にやられると、酔っ払いのようにフラフラしたり、心臓の鼓動が高められたりして緊張したような感覚を身体側からつくられてしまうし、
耳は極度にまで敏感にされてしまうので、
身体の違和感を感じたら直ぐにお湯か水で耳と頭を湿らせるようにしてください。

投稿: メルクリウス | 2008年12月 6日 (土) 11時00分

良かったら、
http://kutabarekousakuinn.blog36.fc2.com/?m&mp=4922
僕のブログも見てください。

投稿: メルクリウス | 2008年12月 6日 (土) 11時05分

コメントをありがとうございます。テレビは私も10年ほど前から見る気がしていませんが家族がまだ平気で見ているため音声が聞こえてくることは多いです。
あとブログの紹介をありがとうございます。
難しい内容ですね。思考盗聴について解説がありましたが私は意識の挿入をしてそれを仄めかし、思考を読み取るように思わせる工作をされました。
家でネットを使えなくされているためまた機会があれば読ませていただきます。どうもありがとうございます。

投稿: 鍋蓋 | 2008年12月 7日 (日) 13時07分

鍋蓋様、はじめまして。調布ネットでお見かけして、非常に苦しい状態であられたようで勝手ながら心配しており、こちらのHPを拝見致しました。

私も鍋蓋様と同時期に同じような被害にあいました。(私も調布市在住です)その時はインターネットを見れず、携帯のサイトで被害が多くの人に起こっていることを知りました。

鍋蓋様は聖書の神様によって平安を得ているとの事、なんだか安心しました。
私も別の宗教ですが神様におつながりして、幸いなことに、心と体の平安を知り今に至っています。(私は精神科に一時期通ったので、それほどの被害は今はありません) 

聖書は昔何度も読みましたが、ダビデのお話などすっかり忘れていました。旧約聖書には様々な話があるのですね。

創価学会は他宗教の施設には入れません。ですから、教会に通うのはとてもよいことだと思います。少なくとも人を不信しつづけなくていい場所を幾つも作ることで、気持ちが落ち着きます。

また遊びに来ますね。お互いがんばりましょう♪

PS 上記ブログは書きかけで、被害前なのですが、私に起こった状況を書いています。

投稿: | 2008年12月 7日 (日) 23時58分

コメントをありがとうございます。調布ネットというのはもしかすると市民の掲示板のことですか?教会には今は外部のつまりは加害者らの様々な嫌がらせがひどいために集会に行く気力を失っています。大きな教会では何故か集ストの情報が行き渡っているようで理不尽とも言いたいようなモラハラじみた対応がありました。こういうことをあまり愚痴るのもどうかと思っていましたが。
基本的には人間の態度や言葉に固執することは益になりませんので神に祈りたく思います。現状は己れの悪態吐きの酷い日々でして非常に惨めさを覚えています。

投稿: 鍋蓋 | 2008年12月 8日 (月) 10時57分

メルクリウスさん、Aさんへ
私は最近になりようやく聖書の教えが真理であり真実であると信じました。 私は世の難しい情報への理解力は乏しいですが聖書の真理は信じることができました。聖書の教えは世の基準とはかなり違っているため日本人には受け入れがたいところがあるのかもしれないと思っています。しかし自分にとっては明らかに救いの言葉は聖書にあるのだということがわかりました。

投稿: | 2008年12月 8日 (月) 11時01分

コメントありがとうございます。
>調布ネットというのはもしかすると市民の掲示板のことですか?
そうです。鍋蓋様以外にも、何だか街の様子がおかしいと記載されている方がいらっしゃいましたね。 
私は一度、布田の教会へ行きましたが、その時は「すべての人が加害者なのかもしれない」と感じていました。教会のささやかな笑い声も過敏に感じてしまうような状況でした。

その時の説教では「毒麦」のお話を伺ったのですが、まるで自分が毒麦のように言われていてサタン扱いされているように受け取ってしまい、教会へは行かなくなってしまいました。

私は他の被害者と同じように性的な攻撃を受けていたので、聖書の倫理観と矛盾する自分自身にとても罪の意識を感じていて、怒りが止められなかったのですね。

抵抗を捨てて他の神様におつながりして、日々祓い清めて頂く中で、いつの間にか声も聞こえなくなりました。(まだ問題はありますが…)

神様はそれぞれの状況や信仰に合わせて、救いの道を準備して下さっているのだと今は感じています。

投稿: A | 2008年12月 8日 (月) 12時46分

Aさんへ
コメントをありがとうございます。Aさんの日記を少し見させていただきましたがどうも、私には難しい内容のようです。
Aさんも説教内容で嫌な思いをされましたか。私もその問題は深刻であり被害妄想が強くなっていたころは礼拝のたびに牧師先生に一々確認していましたが、そのようなことは相手をも消耗させるのでもう止めたく思いました。ただ、大きな教会に行ったときに疎外行為を覚えたのは事実です。これもあまり固執するだけ益になりませんが。
聖書の教えは別に人を束縛せずにむしろ自由にさせるのではと思います。私も聖書を読むまでは聖書は気の重い書物でしたが世の慰めなどに意味がないことを知り絶望したおかげで聖書を読み救いの言葉があることに気がつきました。聖書は「人間の救いは当てにならない」ということを繰り返し書いています。神様ご自身を寄り頼むことを繰り返し書いています。聖書の神様が唯一神であることは信じています。

投稿: 鍋蓋 | 2008年12月10日 (水) 13時54分

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