昨日書いた記事の補足ですが
私が受けたメデイアよりの仄めかし、嫌がらせ、お為ごかしは漫画やテレビのドラマ、映画、アーチストの作り出す歌などですが他には新聞の折り込みチラシやテレビのCM,看板ポスター、店内のBGM等でした。
昨日頭の中を回っていたため鼻の下が伸びた状態になっていたと言うときに回っていた曲というのはビーズと言う歌手グループの歌でした。(英語(ローマ字)の書き方が分かりません)官能的な歌詞の内容で、「あなたの唇なら、骨までとろけてもいい」と言う歌詞が回っていました。そしてその後親のお使いで入った食品店では,今は亡きザードという歌手の歌の歌詞で「ぬくもりが欲しくて・・・」と言う歌詞が流れていました。
家に帰るとNHKの紅白の前番組で何やらいびられているなと感じましたが、紅白が終わったあとで見た民放の番組内でスマップと言うタレントの方が柴田理恵さんと言う女性タレントとコントをしており、「キスをしてもいいですよ」と柴田さんが言ったけれども、スマップの方が「いりません」と答える内容でした。この当時は確か97年の年末でした。(大晦日です)翌日からの正月の朝番組より、出演者たちが自分への熾烈な嘲弄をしていたのです。とても嬉しそうな感じでした。
どうも散々お為ごかし的な物を見聞きさせるように仕向けることにより私の痴態と言うものを捕らえるよう画策があったようでした。私も弱い人間の上に状況がまったく理解できない状態で安易なものにすがるような生活だったので、まんまと変態仕立て上げ工作にはめられたようです。
それと2005年末より激しくなった本格的な集ストの加害行為では風評流布により「有名人タレントやアーチストとの恋愛関係に浸っている妄想狂女」と言うようなうわさを流されたようでした。暫くは知らない方からも白い目で見られたりしたのですが私もネット上における情報を目にしてむきになって書き込んだりしたためかそういう方が地域から去ったような印象を受けました。その後は熾烈化する一方で地域中がごみだらけになり毎日不気味な車両での大量の付きまといなどがあり地域を荒らされている元凶と言う印象工作もされました。
数軒の商店(小売店)経営者からは人扱いではないような態度も取られています。今もって毎日、今までに書き連ねてきたような加害行為が続けられており、家にいても一秒の精神の休みも与えられないような熾烈な粘着のいじめが行われています。主に機械による一挙手一投足にもへばりつくような機械音を聞かせる苛めです。
聖書のみことばや祈りや賛美による生活により、かろうじて耐えているような感じです。
因みに仄めかし、お為ごかしによる変態仕立て上げに関わっているアーチストは他にミスターチルドレンや斉藤和義、奥田民雄、ジュデイーアンドマリー、黒夢、小室ファミリーのアーチストなどですが要するにすべてに近いメデイアよりの様々な仄めかしを受けているようです。それにはお為ごかし、嘲り、蔑み、嘲弄なども含まれています。当時は96年頃でしたが再び懲りもしないでジャパニーズポップスを聞き出した2005年頃にも、「まだやられているようだ」と思わされました。「スキマスイッチ」と言う歌手グループのCDを録音したテープを、偶然文通相手の女性より送られ、それを聞いたときも「やられている」と思いました。
特にミスターチルドレンは超人気歌手グループでカリスマ的でありそのような方々と本気で恋愛関係にあると思う妄想女と言う風評も流されたと思います。私も異常な状況を理解できず、ただひたすらにメデイアへのへつらいと自己卑下と、その裏にある高慢とに苦しんでいました。
そういった風評に効果的に使われたのがきっと「鼻の下の伸びた顔写真」であったと思います。そして昔送った「あ」という台詞入りの模写ハガキであると思います。つまりそういう信じがたいやり方で変な欲情をアピールしてきた変態女と言うことにされた模様です。
模写ハガキは女の人の顔のみの絵でしたが模写した単純な理由は「なまめかしい表情でなかなかいい」などという理由であったと思いますが当時あじわっていた人間関係から来るある種の苦悩も手伝っていたかもしれません。(孤独、自己嫌悪、屈辱的な思いなど)
こういうことは恥ずかしさより余り書けなかったのですし書いても意味があるかと言う思いから余り書きませんでしたが一応書かせていただきました。今までのネット上への書き込みにもある程度書いてきていることかもしれませんが。
聖書に真の救いがあると言うことを知るまでは、苛めにあっているにもかかわらず、卑屈にメデイアにへつらい続け、いい玩具にされていたようです。聖書に救いを求めるようになってからも、相変わらずの熾烈な嫌がらせが続いていましたが最近は徹底して悪質そうなものには関心を持ちたいと思わなくなりました。
精神科の患者さんを使っても、色情魔に仕立て上げるための嫌な工作があり精神科に通う道にこれ見よがしにひどく下劣な水着姿の女性のポスター(ビールの広告ですが)が張られているのを見て神経症的になっていました。この神経症的になると言う悪癖を利用されて最近までは非常に女性加害者らによる嘲弄のための扮装工作がとても多かったです。こちらが加害行為を見て見苦しく騒ぐのを見る(監視により)のが、とても面白かったようです。(加害者らには)
ベビーカー連れを見てもついこちらが神経症的に騒ぐため執拗に繰り返されました。今は地域にいったい何世帯の加害者がいるのだろうかと思うほど、異様な数の加害者(世代男女問わず)により、毎日嫌がらせ工作に見舞われています。家族は此方を顧みず、加害行為なのかと判断に困ることが多く「被害者を病気扱いし、集スト行為(現象)に関しては一切関知せず言及もせず」と言う感じです。地域に住むサラリーマンや商店経営者なども同じです。
目の前に現れる子供らと言えば加害者で、いったい普通の家庭や子供はいないのだろうかと思うような地域になっているような印象です。ただ昔から住んでいる顔見知りの方々などはある程度は話をしてくれますが地域に捲き起こっている異常な現象については絶対に言及しないようです。
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後から思ったことですがマスメデイアの嫌がらせと言うのはおそらくは多くの被害者たちに対して「関係妄想」を起こさせるように作られているのかもしれないと言うことです。自分への嫌がらせでなくとも「自分へのものだ」と思うようなことが私自身にはあったように思うのです。このことは過去の被害者掲示板などでも、書かれていることかもしれないですが。
後「統合失調症掲示板」と言うものもありますが、ここに書き込みしている方々のかなりの数が、無自覚に被害にあっていて、その苦しみを「病気扱い」することで何とか合理化しようとしている印象を受けました。
↓統合失調症掲示板です。
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コメント
常日頃から被害者は精神的に追い込まれています。
その重圧は大きく、
被害者は一人残らず内に篭りするように弱くされてしまいます。
そして何かにつけ、疑いを以った上で察してしまう精神にされてしまう。
すると、聞く事に見る事、感じる事にまで全て被害意識で捉えてしまうように成るんです。
考えてください。
あなたにしか考えは起こせません。
あなたが考える事の無い他者の考え等は元から存在していません。
必ずあなたが考えた上でしか他者の言葉の意味は生じないのです。
僕のこの文字は、
あなたの記憶にて知る、あなたのみが起こせる意味に転じるのです。
それだけに、あなたが被害者意識として読めば、嫌みな内容に転じ、
あなたが知識に取り入れようとして読めば、あなたの知識に成ります。
※いかなる事も、
あなたの思考に先立つ考えは無いのだから、
あなたはあなたの考えに打ちのめされる必要はありません。
考える主に先立つ思考は無いのです。
投稿: メルクリウス | 2008年11月29日 (土) 09時12分
コメントをありがとうございます。被害者意識を持ちやすくなるということですが確かに、知人が送ってきた郵便やお歳暮の中身までも、「仄めかし」と思うような事がありました。被害者意識というのは確かに自己にも相手にも害毒を与えるものですね。
私も親や知人や親戚などとそれでかなり嫌な心理トラブルを起こしました。
投稿: 鍋蓋 | 2008年12月 7日 (日) 13時12分
鍋蓋さんはじめまして。
、
>被害者意識というのは確かに自己にも害毒を与えるものですね。
、
そうなんです。
いっとき僕もこれで散々悩まされました。
しかしこれこそが加害者側の狙いだと気付いた時に、
このままでは加害者側の思うツボだと感じました。
、
そうしてこの言われ無き理不尽を押し付けられる被害について、悪魔でもない
己自身が己の考えに滅ぼされる必要はないのだと考えました。
被害を察する心情でいることは、
そのままで、
この言われ無き理不尽を押し付けられている被害に対して、矛盾でしかないのだと気付いたのです。
、
そうして考えを改めました。
、
こちらが加害者側の悪魔行を観察しているのだと、
考えるようにしたのです。
、
こちらが悪さを仕掛けたのでもなく、
批難を受けるような悪い事をしたのでもなく、
気付けば始まっていた言われ無きこの被害に対して、
なにも被害を受けている立場として
捉え考える必要はないのだと気付いたのです。
考える事が唯一可能な考える主が、
奴ら悪魔に合わせて被害を受けている立場で考え煩う必要はありません。
、
こちらは、奴ら悪魔が醜い行いをしている有様を、
「観察している立場」として、
汚い悪魔とは元から意識する立場が違うのだと、
こちらはこちらの立場として考え方を正すように
受け止めるのが矛盾の無い正しい在り方のはずです。
投稿: メルクリウス | 2008年12月11日 (木) 09時06分
メルクリウス様
はじめまして。
コメントを拝見させて頂いて、気になったことがあるのですが、メルクリウスさんはS系企業のリストというのをお調べになったことはありますか?
AVEX系のほとんどのアーティストはS系だと思います。また、スマップのメンバーは学会2世もしくは学会員、そして柴田理恵はバリ創価学会員です。基本的にメディア自体が偏っているので、見ない事聞かない事が一番だと思いますが、自分で選択して見るというのもいいと思います。
大きな視点で見ると、精神病薬の治験が大規模に行われた2005年頃から、被害の数も増えてきていると思います。wikiで書かれている統合失調症の説明文は、外国語のそれとはかなり違っている事を知っていますか?
情報操作は意図的に行われています。
元々、統合失調症の発症率はそれほど高くありません。ブログで書かれている程の数の患者が同じような時期に発症するのは異常ともいえますが、既に販売されている他剤を使用していない、新規の若者の患者を作り出すための人為的工作がなされているとしたら、精神科の対応もうなずけます。
色情的な攻撃をする理由は、自殺企図を防ぐためだと思います。また、少子化を防ぐための工作なのかもしれませんね。
なんにしろ、他人の人生を人為的に操ろうとする人々には甚だ怒りを覚えますが、それに加担した人々の、後の落胆を考えると、早くS崩壊が起こるのを待ち望みながら自分の人生を送るのが一番だと思いました。
損保にしろヒューザーにしろ、S系企業は自分たちで自分たちの首を絞めている状態です。そして、2世3世は親たちにうんざりしている状態です。
私もよく自転車で子供をつれて監視している人を見かけましたが、その子供は果たして大人になった時に、その親の望むような信仰をもっているでしょうか? あるいは数年後に自分の過ちに気づくかもしれません。何しろ離婚が多い彼らですから。
いずれ、この状態はなくなるだろうと思います。
投稿: A | 2008年12月11日 (木) 19時12分
Aさんはじめまして。
統合失調症に関して、貴方がおっしゃる通りだと思います。
集団ストーカーによる精神衰弱、及び、
毒電波を照射されている間の身体内部からの電磁波症状、それがこの被害だと考えてます。
そして今、統合失調症状は当て嵌めの域を出ないとして、
誤診も多いようで、
見直しがなされようとしているとの事を、読売の記事で知りました。
要約まともに取られだしたのかな、
と感想付きましたよ。
テレビに関しても貴方がおっしゃる様に、芸能人の事は掲示板で何度か見て知ってます。
だからと言う訳ではないのですが、
僕の場合、観ても今は映画くらいしか興味ないですね。
昔は毎日欠かさず観てたんですけどね。
テレビも新聞も在日北朝鮮人が幹部の創価学会に汚染され、一つも観る価値がないと観ていた当時には苛立ちが起きるばかりでしたが、
テレビを観なくなったきっかけは、
そういった苛立つ考えを起こして嫌な気分に成るのは、
自分でしかないと気付いたからでした。
そうしてたまに映画を観るくらいになり、
今は別に観たいとも思わなくなりましたよ。笑
投稿: メルクリウス | 2008年12月14日 (日) 17時15分
メルクリウスさんへ
コメントをありがとうございます。難しい考え方ですね、私の場合正直、加害者らが自分(私)を悪人で変態だというのであれば知らぬところで好きなだけ吊るし上げて遊べばいいと思いましたが(嫌がらせに苦悩した挙句に)彼らはいちいち粘着に現れて自己を誇示するため苛つき発狂させられているというわけです。そしてこちらが悪いのであれば、また加害者らに正当性があれば公けにいくらでもつるし上げればいいのでは?等とも考えたのですが、彼らはどうも、底意地悪く人をいびってそれを鑑賞するのが楽しく反応が得られればいいという状況に思えたため流石にあほらしくなり今は極力加害者らへの過剰反応は避けることができるように祈りたく思っています。
投稿: 鍋蓋 | 2008年12月16日 (火) 13時18分
そうですね、しかしAさん、それこそが奴らの狙いなんです。
心理誘導です。
何度も感情移入させて煩わすやり方です。
被害者にすればどうする事も出来ない現状に、
いつしか何も信じれないようになります。
そうして疑い深くされ、誰かとやり取りする際には被害意識で察してしまうまでに追い込まれてしまうんです。
だからこそ自己に還りする必要があります。
誘導されない為には、
他者の考えとは、自分自身が考えを起こせてこそでしか成り立てません。
そのように自己という真理を見つめるんです。
Aさんが考えを起こしている最中にしか奴らの陰湿はないんです。
つまり考えられる主が考えてこそ成り立つ他者の様相や理不尽に犯すことならば、
なにも考える主を煩わせる必要は無いのだから、考えは常にここにしかないのだと、余計な考えだと気付いて退ければいいのですよ。
僕は無宗教なんですが、キリスト教のグノーシスならネットで見たことがあります。
永遠の命も、考えを起こせる主にこそ在るのだと独学ですが
知りました。
普通なら他者の特徴は、向こうに実在してと捉えますが、
しかし、Aさんの記憶に誰それとした内容が無ければ、
ただの通りすがりにしか成らないはずです。
やはりAさんが記憶して、考えてこそ、
誰であるのか分別したり、想い馳せたり、嫌う事ができます。
その様に、本来Aさんの記憶に、誰とした存在があるのだから、想い馳せたり、嫌ったり出来る特定の他者は、Aさんの考えにしか存在できず、考えた事もまた記憶され
Aさんが誰かだと考えれぬ限りは生じることの無い他の存在なんです。
そして考える主ならば、考えを起こせられない状態は永遠に知ることがありません。
つまり全ては考える主の中に生じているしかなく、それは永遠だということに成ります。
しかし記憶はたった今現象していることや音や感覚に触れない事には、
取り出せません。
記憶一つのみでは成り立たないし、
現象のみでも、音のみでも、感覚のみでも成り立てないのです。
ちなみに他者のみらなず、Aさんと成る個性も、記憶が形成を繰り返した中にあります。
その様に、全て実体の無い記憶にしか存在がありません。
たった今在る現象は、記憶に触れて何であるのかを知り、同時に意味を生じ、そして意味によっては感情と化しています。
つまり意味も最初から考える主にしか在りません。
しかしその意味は、Aさんならではの意味に成ります。
だからこそ個性であり他の個性はAさんの個性を対にして何であるか計られ、Aさんの好き嫌いと成ります。
つまり考える主は誰でも無くAさんも含めて全ての存在の場だということです。
だからAさんが全ての存在を仕切っていという訳ではありません。
考える主の中で貴方に隔たりしないように、考える所は常に一つしかないのだから隔たりする差異を克服し、
考える場を正しく保とうと修行していたのがキリスト教徒や仏教徒です。
キリストや釈迦はそのマスターですよ。
投稿: メルクリウス | 2008年12月17日 (水) 15時53分