第13章
1)知恵ある子は父の教訓をきく、あざける者は、懲らしめをきかない。
(加害者らの滑らかさは如何に?)
2)善良な人はその口の実によって、幸福を得る、不信実な者の願いは、暴虐である。
(ええそうですね。初めから虐げによる騒乱を希望しています)
3)口を守る者はその命を守る、くちびるを大きく開く者には滅びが来る。
(口の罪についての戒めは多いのですが私は悪い無駄口が多いために苦しめられるのか)
4)なまけ者の心は、願い求めても、何も得ない、しかし勤め働く者の心は豊かに満たされる。
5)正しい人は偽りを憎む、しかし悪しき人は恥ずべく、忌まわしくふるまう。
(確かに加害者らの動き方、振る舞いなどは忌まわしさの極みですね)
6)正義は道をまっすぐ歩む者を守り、罪は悪しき者を倒す。
7)富んでいると偽って、何も持たない者がいる、貧しいと偽って、多くの富を持つ者がいる。
8)人の富はその命をあがなう、しかし貧しい者にはあがなうべき富がない。
9)正しい者の光は輝き、悪しき者のともしびは消される。
10)高ぶりはただ争いを生じる、勧告をきく者は知恵がある。
(加害者らの異常粘着への対処法が分からずに苦しんでいます)
11)急いで得た富は減る、少しずつたくわえる者はそれを増すことができる。
12)望みを得ることが長びくときは、心を悩ます、願いがかなうときは、命の木を得たようだ。
13)み言葉を軽んじる者は滅ぼされ、戒めを重んじる者は報いを得る。
14)知恵ある人の教は命の泉である、これによって死のわなをのがれることができる。
15)善良な賢い者は恵みを得る、しかし、不信実な者の道は滅びである。
16)おおよそ、さとき者は知識によって事をおこない、愚かな者は自分の愚を見せびらかす。
(加害者らは人の反応を引き起こすために愚行をしてみせるがしかしそれへの報いは当人へ返る。)
17)悪しき使者は人を災におとしいれる、しかし忠実な使者は人を救う。
(この犯罪自体には幼少時より遭っていました。村社会的差別虐めがあったのです。宿命でしょうか)
18)貧乏と、はずかしめとは教訓を捨てる者に来る、しかし戒めを守る者は尊ばれる。
19)願いがかなえば、心は楽しい、愚かな者は悪を捨てることをきらう。
20)知恵ある者とともに歩む者は知恵を得る。愚かな者の友となる者は害をうける。
21)災は罪びとを追い、正しい者は良い報いを受ける。
22)善良な人はその嗣業を子孫にのこす、しかし罪びとの富は/正しい人のためにたくわえられる。
23)貧しい人の新田は多くの食糧を産する、しかし不正によれば押し流される。
24)むちを加えない者はその子を憎むのである、子を愛する者は、つとめてこれを懲らしめる。
(私の母も、懲らしめ無しで過保護で腐らせ、真の救いは与えないのですね。聖書により救われました。聖書がなければどうなっていたのか。破滅です。廃人です。)
25)正しい者は食べてその食欲を満たす、しかし悪しき者の腹は満たされない。
(「千と千尋の神隠し」という映画に出て来た「かおなし」というキャラクターのようですね。私も摂食障害の「食べ吐き」をしていた頃、満たされる事はなかったのです)
第14章
1)知恵はその家を建て、愚かさは自分の手でそれをこわす。
2)まっすぐに歩む者は主を恐れる、曲って歩む者は主を侮る。
(侮っていますね確かに。)
3)愚かな者の言葉は自分の背にむちを当てる、知恵ある者のくちびるはその身を守る。
(私も悪態が酷いために酷い目に遭っているのかも知れません。)
4)牛がなければ穀物はない、牛の力によって農作物は多くなる。
5)真実な証人はうそをいわない、偽りの証人はうそをつく。
6)あざける者は知恵を求めても得られない、さとき者は知識を得ることがたやすい。
(加害者らは毎日毎日嘲り続けていますが恐るべしワンパターン行為しかしませんね、思考停止しているのか)
7)愚かな者の前を離れ去れ、そこには知識の言葉がないからである。
(見えない場所よりハイテク犯罪者の粘着はどうした代物か)
8)さとき者の知恵は自分の道をわきまえることにあり、愚かな者の愚かは、欺くことにある。
(人を騙して自己利益に繋げるとか言う意味でしょうか)
9)神は悪しき者をあざけられる、正しい者は、その恵みを受ける。
(神の嘲りとは恐ろしい物ですね。加害者らは「見えないところから」嘲りますがそれも神の監視下でしょう)
10)心の苦しみは心みずからが知る、その喜びには他人はあずからない。
11)悪しき者の家は滅ぼされ、正しい者の幕屋は栄える。
12)人が見て自ら正しいとする道でも、その終りはついに死に至る道となるものがある。
(そう言う人には何言っても無駄だろうか。私も長年愚かだったが)
13)笑う時にも心に悲しみがあり、喜びのはてに憂いがある。
14)心のもとれる者はそのしわざの実を刈り取り、善良な人もまたその行いの実を刈り取る。
15)思慮のない者はすべてのことを信じる、さとき者は自分の歩みを慎む。
16)知恵ある者は用心ぶかく、悪を離れる、愚かな者は高ぶって用心しない。
(用心というか、その場凌ぎの誤魔化しだけですね。あの加害者らは。虫酸が走ります。過去の私もそうであったのか)
17)怒りやすい者は愚かなことを行い、賢い者は忍耐強い。
18)思慮のない者は愚かなことを自分のものとする、さとき者は知識をもって冠とする。
19)悪人は善人の前にひれ伏し、悪しき者は正しい者の門にひれ伏す。
20)貧しい者はその隣にさえも憎まれる、しかし富める者は多くの友をもつ。
21)隣り人を卑しめる者は罪びとである、貧しい人をあわれむ者はさいわいである。
22)悪を計る者はおのれを誤るではないか、善を計る者にはいつくしみと、まこととがある。
23)すべての勤労には利益がある、しかし口先だけの言葉は貧乏をきたらせるだけだ。
(口だけの者にはなりたくないですが・・・)
24)知恵ある者の冠はその知恵である、愚かな者の花の冠はただ愚かさである。
25)まことの証人は人の命を救う、偽りを吐く者は裏切者である。
26)主を恐れることによって人は安心を得、その子らはのがれ場を得る。
27)主を恐れることは命の泉である、人を死のわなからのがれさせる。
(神を恐れない者共が多いのですね今は。加害者らは荒唐無稽で嫌になります。いつ頃辱めに遭うのだろうか)
28)王の栄えは民の多いことにあり、君の滅びは民を失うことにある。
29)怒りをおそくする者は大いなる悟りがあり、気の短い者は愚かさをあらわす。
(切れてはいけないと言うことですね。難しいが加害者らは限界を超えることをし続けるからです)
30)穏やかな心は身の命である、しかし興奮は骨を腐らせる。
(骨腐れとは骨粗鬆症や、座骨神経痛とかとは違うでしょうか、痛風だろうか)
31)貧しい者をしえたげる者はその造り主を侮る、乏しい者をあわれむ者は、主をうやまう。
(ええ確かに加害者らは聖書を嘲りますね)
32)悪しき者はその悪しき行いによって滅ぼされ、正しい者はその正しきによって、のがれ場を得る。
33)知恵はさとき者の心にとどまり、愚かな者の心に知られない。
34)正義は国を高くし、罪は民をはずかしめる。
(日本人はいたく恥を見させられているがこれも偶像礼拝の故だろう)
35)賢いしもべは王の恵みをうけ、恥をきたらす者はその怒りにあう。
第15章
1)柔らかい答は憤りをとどめ、激しい言葉は怒りをひきおこす。
2)知恵ある者の舌は知識をわかち与え、愚かな者の口は愚かを吐き出す。
3)主の目はどこにでもあって、悪人と善人とを見張っている。
(見張っていますか。それは有り難いです。加害者らは「見えないところに隠れている」ことに高ぶるからです)
4)優しい舌は命の木である、乱暴な言葉は魂を傷つける。
(悪態吐き散らしで傷付いています。母にも過去に暴言はいて傷付きました)
5)愚かな者は父の教訓を軽んじる、戒めを守る者は賢い者である。
6)正しい者の家には多くの宝がある、悪しき者の所得には煩いがある。
7)知恵ある者のくちびるは知識をひろめる、愚かな者の心はそうでない。
8)悪しき者の供え物は主に憎まれ、正しい者の祈は彼に喜ばれる。
9)悪しき者の道は主に憎まれ、正義を求める者は彼に愛せられる。
(創価の特殊異常ルールには虫酸はしるし疲弊します)
10)道を捨てる者には、きびしい懲らしめがあり、戒めを憎む者は死に至る。
(信仰を捨てた者が多いのかも知れません。うちの母もそうです嫌になります)
11)陰府と滅びとは主の目の前にあり、人の心はなおさらである。
12)あざける者は戒められることを好まない、また知恵ある者に近づかない。
13)心に楽しみがあれば顔色も喜ばしい、心に憂いがあれば気はふさぐ。
14)さとき者の心は知識をたずね、愚かな者の口は愚かさを食物とする。
15)悩んでいる者の日々はことごとくつらく、心の楽しい人は常に宴会をもつ。
(宴会ですか常に持つのは容易ですが加害者が五月蠅い)
16)少しの物を所有して主を恐れるのは、多くの宝をもって苦労するのにまさる。
17)野菜を食べて互に愛するのは、肥えた牛を食べて互に憎むのにまさる。
18)憤りやすい者は争いをおこし、怒りをおそくする者は争いをとどめる。
19)なまけ者の道には、いばらがはえしげり、正しい者の道は平らかである。
20)知恵ある子は父を喜ばせる、愚かな人はその母を軽んじる。
21)無知な者は愚かなことを喜び、さとき者はまっすぐに歩む。
(愚かと言えば「生体通信技術」とかで嬌声上げていることもそうですかね)
22)相はかることがなければ、計画は破れる、はかる者が多ければ、それは必ず成る。
(複数人で協力せよと言うことですね。難しいが)
23)人は口から出る好ましい答によって喜びを得る、時にかなった言葉は、いかにも良いものだ。
24)知恵ある人の道は上って命に至る、こうしてその人は下にある陰府を離れる。
25)主は高ぶる者の家を滅ぼし、やもめの地境を定められる。
26)悪人の計りごとは主に憎まれ、潔白な人の言葉は彼に喜ばれる。
(謀だらけの国ですね)
27)不正な利をむさぼる者はその家を煩わせる、まいないを憎む者は生きながらえる。
(創価の加害者はそうみたいだが)
28)正しい者の心は答えるべきことを考える、悪しき者の口は悪を吐き出す。
29)主は悪しき者に遠ざかり、正しい者の祈を聞かれる。
(加害者が神と無縁の世界にいることは空のきれいさにも無関心でワンパターン愚劣行為を病的にしておることで明らかですが。祈りについては困難さを覚えている。)
30)目の光は心を喜ばせ、よい知らせは骨を潤す。
31)ためになる戒めを聞く耳をもつ者は、知恵ある者の中にとどまる。
32)教訓を捨てる者はおのれの命を軽んじ、戒めを重んじる者は悟りを得る。
33)主を恐れることは知恵の教訓である、謙遜は、栄誉に先だつ。
第16章
1)心にはかることは人に属し、舌の答は主から出る。
2)人の道は自分の目にことごとく潔しと見える、しかし主は人の魂をはかられる。
(確かに立派に見える人間はいますが)
3)あなたのなすべき事を主にゆだねよ、そうすれば、あなたの計るところは必ず成る。
4)主はすべての物をおのおのその用のために造り、悪しき人をも災の日のために造られた。
(あの嫌な悪人も神からのものですか、嫌ですね)
5)すべて心に高ぶる者は主に憎まれる、確かに、彼は罰を免れない。
(今時分加害者らは滑らかに見えるが実態は?)
6)いつくしみとまことによって、とがはあがなわれる、主を恐れることによって、人は悪を免れる。
7)人の道が主を喜ばせる時、主はその人の敵をもその人と和らがせられる。
8)正義によって得たわずかなものは、不義によって得た多くの宝にまさる。
(陰謀計画によって得た物は無価値と言うことですね)
9)人は心に自分の道を考え計る、しかし、その歩みを導く者は主である。
(人生計画ですね。自己の道は自己で知り得ないと言うことですね)
10)王のくちびるには神の決定がある、さばきをするとき、その口に誤りがない。
11)正しいはかりと天びんとは主のものである、袋にあるふんどうもすべて彼の造られたものである。
12)悪を行うことは王の憎むところである、その位が正義によって堅く立っているからである。
13)正しいくちびるは王に喜ばれる、彼は正しい事を言う者を愛する。
14)王の怒りは死の使者である、知恵ある人はこれをなだめる。
(創価みたいな感じでしょうか)
15)王の顔の光には命がある、彼の恵みは春雨をもたらす雲のようだ。
16)知恵を得るのは金を得るのにまさる、悟りを得るのは銀を得るよりも望ましい。
(金儲けに腐心するなと言うことですね)
17)悪を離れることは正しい人の道である、自分の道を守る者はその魂を守る。
18)高ぶりは滅びにさきだち、誇る心は倒れにさきだつ。
(加害者共の高ぶり様は信じがたいです)
19)へりくだって貧しい人々と共におるのは、高ぶる者と共にいて、獲物を分けるにまさる。
(貧しい者と共にいたいが出会いがないですし行動する気力もない)
20)慎んで、み言葉をおこなう者は栄える、主に寄り頼む者はさいわいである。
21)心に知恵ある者はさとき者ととなえられる、くちびるが甘ければ、その教に人を説きつける力を増す。
22)知恵はこれを持つ者に命の泉となる、しかし、愚かさは愚かな者の受ける懲らしめである。
23)知恵ある者の心はその言うところを賢くし、またそのくちびるに人を説きつける力を増す。
24)ここちよい言葉は蜂蜜のように、魂に甘く、からだを健やかにする。
25)人が見て自分で正しいとする道があり、その終りはついに死にいたる道となるものがある。
(自己の判断に頼るなと言うことですね)
26)ほねおる者は飲食のためにほねおる、その口が自分に迫るからである。
27)よこしまな人は悪を企てる、そのくちびるには激しい火のようなものがある。
28)偽る者は争いを起し、つげ口する者は親しい友を離れさせる。
29)しえたげる者はその隣り人をいざない、これを良くない道に導く。
(今の犯罪で行われていますね)
30)めくばせする者は悪を計り、くちびるを縮める者は悪事をなし遂げる。
31)しらがは栄えの冠である、正しく生きることによってそれが得られる。
(毛染めなどで隠すことは無益なのですね。正しく生きていない証拠だろうか?)
32)怒りをおそくする者は勇士にまさり、自分の心を治める者は城を攻め取る者にまさる。
(ある時より切れっぱなしです。しかし過去には肉の欲への歯止めがありませんでした。)
33)人はくじをひく、しかし事を定めるのは全く主のことである。
(くじとは人生の選択みたいですね)
第17章
1)平穏であって、ひとかたまりのかわいたパンのあるのは、争いがあって、食物の豊かな家にまさる。
(そうですねご馳走があっても陰惨では無意味です)
2)賢いしもべは身持の悪いむすこを治め、かつ、その兄弟たちの中にあって、資産の分け前を獲る。
3)銀を試みるものはるつぼ、金を試みるものは炉、人の心を試みるものは主である。
(悪と善との篩い分けかも知れません)
4)悪を行う者は偽りのくちびるに聞き、偽りをいう者は悪しき舌に耳を傾ける。
(悪人は偽りを好むと言うことですね)
5)貧しい者をあざける者はその造り主を侮る、人の災を喜ぶ者は罰を免れない。
(加害者のことですね)
6)孫は老人の冠である、父は子の栄えである。
7)すぐれた言葉は愚かな者には似合わない、まして偽りを言うくちびるは/君たる者には似合わない。
8)まいないはこれを贈る人の目には幸運の玉のようだ、その向かう所、どこでも彼は栄える。
9)愛を追い求める人は人のあやまちをゆるす、人のことを言いふらす者は友を離れさせる。
(風評流布もそうですね)
10)一度の戒めがさとき人に徹するのは、百度の懲らしめが愚かな人に徹するよりも深い。
(私は数十回戒めを受けたと思うが悟れませんでした。アホですね)
11)悪しき者はただ、そむく事のみを求める、それゆえ、彼に向かっては残忍な使者がつかわされる。
(私にも当て嵌まりますし日本にも当て嵌まるでしょう)
12)愚かな者が愚かな事をするのに会うよりは、子をとられた雌ぐまに会うほうがよい。
(そうですね加害者は見たくありませんね鬱になるし)
13)悪をもて善に報いる者は、悪がその家を離れることがない。
(私もそう言うことをしましたしされているかも知れません)
14)争いの初めは水がもれるのに似ている、それゆえ、けんかの起らないうちにそれをやめよ。
15)悪しき者を正しいとする者、正しい者を悪いとする者、この二つの者はともに主に憎まれる。
(今はそれが多いですね)
16)愚かな者はすでに心がないのに、どうして知恵を買おうとして/手にその代金を持っているのか。
17)友はいずれの時にも愛する、兄弟はなやみの時のために生れる。
18)知恵のない人は手をうって、その隣り人の前で保証をする。
19)争いを好む者は罪を好む、その門を高くする者は滅びを求める。
(加害者からの粘着挑発に困り果てています)
20)曲った心の者はさいわいを得ない、みだりに舌をもって語る者は災に陥る。
(私も過去に良く親などに屁理屈コネまくりでした)
21)愚かな子を生む者は嘆きを得る、愚か者の父は喜びを得ない。
22)心の楽しみは良い薬である、たましいの憂いは骨を枯らす。
(魂の悲しみは結局は自己の罪からです)
23)悪しき者は人のふところからまいないを受けて、さばきの道をまげる。
(賄賂ですか今の悪はそれが多そうです)
24)さとき者はその顔を知恵にむける、しかし、愚かな者は目を地の果にそそぐ。
(地の果て・・・よくアーチストの作り出す歌にありそうです)
25)愚かな子はその父の憂いである、またこれを産んだ母の痛みである。
26)正しい人を罰するのはよくない、尊い人を打つのは悪い。
(今の日本でし放題です)
27)言葉を少なくする者は知識のある者、心の冷静な人はさとき人である。
28)愚かな者も黙っているときは、知恵ある者と思われ、そのくちびるを閉じている時は、さとき者と思われる。
(無駄口言いまくりです)
第18章
1)人と交わりをしない者は口実を捜し、すべてのよい考えに激しく反対する。
(人と交わりたいと思うが敬遠される)
2)愚かな者は悟ることを喜ばず、ただ自分の意見を言い表わすことを喜ぶ。
(今の日本人の聖書に無関係の議論好きみたいですね)
3)悪しき者が来ると、卑しめもまた来る、不名誉が来ると、はずかしめも共にくる。
4)人の口の言葉は深い水のようだ、知恵の泉は、わいて流れる川である。
5)悪しき者をえこひいきすることは良くない、正しい者をさばいて、悪しき者とすることも良くない。
6)愚かな者のくちびるは争いを起し、その口はむち打たれることを招く。
(私は自己の悪態のためにこうも酷い目に遭うのだろうか、きつい話だ。過去にも親に悪態で絡みついたが)
7)愚かな者の口は自分の滅びとなり、そのくちびるは自分を捕えるわなとなる。
8)人のよしあしをいう者の言葉は/おいしい食物のようで、腹の奥にしみこむ。
9)その仕事を怠る者は、滅ぼす者の兄弟である。
10)主の名は堅固なやぐらのようだ、正しい者はその中に走りこんで救を得る。
11)富める者の富はその堅き城である、それは高き城壁のように彼を守る。
12)人の心の高ぶりは滅びにさきだち、謙遜は栄誉にさきだつ。
13)事をよく聞かないで答える者は、愚かであって恥をこうむる。
14)人の心は病苦をも忍ぶ、しかし心の痛むときは、だれがそれに耐えようか。
(肉体よりは精神の苦痛の方がきついと言いますが
地獄での焼かれる火とうじは果たして魂の苦悩の問題かも知れない)
15)さとき者の心は知識を得、知恵ある者の耳は知識を求める。
16)人の贈り物は、その人のために道をひらき、また尊い人の前に彼を導く。
17)先に訴え出る者は正しいように見える、しかしその訴えられた人が来て、それを調べて、事は明らかになる。
(明らかにされない裁判も多いですね、いつ頃暴露されるか)
18)くじは争いをとどめ、かつ強い争い相手の間を決定する。
19)助けあう兄弟は堅固な城のようだ、しかし争いは、やぐらの貫の木のようだ。
20)人は自分の言葉の結ぶ実によって、満ち足り、そのくちびるの産物によって自ら飽きる。
21)死と生とは舌に支配される、これを愛する者はその実を食べる。
22)妻を得る者は、良き物を得る、かつ主から恵みを与えられる。
23)貧しい者は、あわれみを請い、富める者は、はげしい答をする。
(激しい答えですか、言い得て妙ですね、しかし言葉を使わない激しさもありますね。粘着ハイテク身心いびりなど。異常ですね嫌になります)
24)世には友らしい見せかけの友がある、しかし兄弟よりもたのもしい友もある。
第19章
1)正しく歩む貧しい者は、曲ったことを言う愚かな者にまさる。
(屁理屈を言っても災いに陥ると言うことですね)
2)人が知識のないのは良くない、足で急ぐ者は道に迷う。
3)人は自分の愚かさによって道につまずき、かえって心のうちに主をうらむ。
4)富は多くの新しい友を作る、しかし貧しい人はその友に捨てられる。
5)偽りの証人は罰を免れない、偽りをいう者はのがれることができない。
(逃れられないとは意味深です。加害者らは「見えないし捕まらない」と言うことで高ぶっているからです)
6)気前のよい人にこびる者は多い、人はみな贈り物をする人の友となる。
7)貧しい者はその兄弟すらもみなこれを憎む、ましてその友はこれに遠ざからないであろうか。言葉をかけてこれを呼んでも、去って帰らないのである。
8)知恵を得る者は自分の魂を愛し、悟りを保つ者は幸を得る。
9)偽りの証人は罰を免れない、偽りをいう者は滅びる。
(加害者らは偽りで満たされています)
10)愚かな者が、ぜいたくな暮しをするのは、ふさわしいことではない、しもべたる者が、君たる者を治めるなどは、なおさらである。
(そう言う過去はありました、今もそうですが自力ではどうにもなりません)
11)悟りは人に怒りを忍ばせる、あやまちをゆるすのは人の誉である。
(しかしつい愚痴りたくなりますが。今の状態でどうしろと)
12)王の怒りは、ししのほえるようであり、その恵みは草の上におく露のようである。
13)愚かな子はその父の災である、妻の争うのは、雨漏りの絶えないのとひとしい。
14)家と富とは先祖からうけつぐもの、賢い妻は主から賜わるものである。
15)怠りは人を熟睡させる、なまけ者は飢える。
16)戒めを守る者は自分の魂を守る、み言葉を軽んじる者は死ぬ。
(みことばは私も軽視してしまっていましたが恐ろしいことなのですね)
17)貧しい者をあわれむ者は主に貸すのだ、その施しは主が償われる。
18)望みのあるうちに、自分の子を懲らせ、これを滅ぼす心を起してはならない。
(うちの親、私を懲らしめしないで駄目にして廃人化する事を望んでいたように思えるのだが)
19)怒ることの激しい者は罰をうける、たとい彼を救ってやっても、さらにくり返さねばならない。
(毎日激しく怒り狂いまくりですが、どうしろと言いたくなります)
20)勧めを聞き、教訓をうけよ、そうすれば、ついには知恵ある者となる。
21)人の心には多くの計画がある、しかしただ主の、み旨だけが堅く立つ。
(悪の計画はたくましいようです)
22)人に望ましいのは、いつくしみ深いことである、貧しい人は偽りをいう人にまさる。
23)主を恐れることは人を命に至らせ、常に飽き足りて、災にあうことはない。
24)なまけ者は、手を皿に入れても、それを口に持ってゆくことをしない。
25)あざける者を打て、そうすれば思慮のない者も慎む。さとき者を戒めよ、そうすれば彼は知識を得る。
26)父に乱暴をはたらき、母を追い出す者は、恥をきたらし、はずかしめをまねく子である。
27)わが子よ、知識の言葉をはなれて人を迷わせる/教訓を聞くことをやめよ。
(そう言う類の言葉は多いかも知れませんね)
28)悪い証人はさばきをあざけり、悪しき者の口は悪をむさぼり食う。
(確かに嘲っていますね。「裁きなどありません」と。絵に描いたようです)
29)さばきはあざける者のために備えられ、むちは愚かな者の背のために備えられる。
(加害者らは嘲り続けますねしかも聖書も。聖書により頼む姿を嘲ります。祈りも嘲りますね。彼らの行為は荒唐無稽すぎて逆に理解できません。)
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